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映画「道の上で」

2014年3月25日 (火)

『道の上で』プロモーション中ですが……

先週末から中国各地で『道の上で』のプロモーションが行われていますが、主演の黄聖依(ホワン・シェンイー)が1人で回っているみたいです。

主題歌のMVも公開されましたが、主人公が都会の夜の街の生活を捨てて郷に帰るところが使われていますがが、ジニさんは出てきません。権利の問題かも……。

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映画撮影中の様子がわかる動画を見つけたので、貼っておきます。

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2014年3月18日 (火)

ちょっと思っていたのとは違うテイストかも。

今週末から中国で『道の上で』のプロモーションが始まるようです。

中国サイトからチ・ジニさんの画像だけ、いくつか拾ってきました。。

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ちょっと過激なシーンもあるみたい。

黄聖依(ホワン・シェンイー)さんのボーイフレンド役の文章(ウェン・ジャン)さんは、1年間の編集期間の中で新たに加えられたキャラクターのようです。

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2014年3月12日 (水)

チ・ジニさん主演映画『道の上で』3月28日~中国で

先週、この映画のプロモーションで中国に行かれたチジニさん。

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主演の2人。チ・ジニさんと黄圣依さん。

韓国での公開は未定だそうですが、中国本土で3月28日封切りです。中国でのタイトルは「我在路上最爱你」  「路上で、あなたを愛します」という意味だそうです。

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2013年2月 5日 (火)

『大風水』チ・ジニさん、埋められたシーンメーキング

先週、『大風水』のホームページにメーキング映像が掲載されましたが、そのことがニュースで配信されました。

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[2013/02/05 SBS E! 演芸ニュースチーム]

俳優チ・ジニが土に埋められて話題になった『大風水』のそのシーンはどのように撮影されたのだろうか。

SBS『大風水』公式ホームページに「どのように土に埋められたのか気にならない?」というメーキング映像が掲載された。毒矢を受けて生死をさまようイ・ソンゲ(チ・ジニ)を救うために土に埋めるチサン(チ・ソン)と、土地に埋められたまま「腹がへった」と口ずさんだイ・ソンゲのユーモアが引き立ったシーンだ。

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まるでCGのようなこのシーンは、実際には制作陣と俳優が体を使って作り出したシーンだった。

いったん地面に深い穴を掘った制作陣は、そこにチ·ジニを入れた。そこに、朝鮮時代に罪人の首にかけたギロチンのような板を載せ、首を固定して落葉って絵が完成される。

身動きできなくなったチ·ジニの顔を蹴るふりをして威嚇する現場スタッフたち。名場面を逃さないように記念写真を撮ろと、ユーモアたっぷりの冗談まで続き、撮影現場の雰囲気は温かかった。

体感温度氷点下20度の寒さにもかかわらず、この日の撮影は、昼から夜まで続いた。苦労も大きかったであろうが、穴から出た後も、「ご苦労様でした」とひとりひとりに挨拶し、最後まで笑顔を絶やさず現場の雰囲気を主導したチ·ジニの魅力が再確認された瞬間だった。

最終回を目前にした『大風水』は6日午後9時55分放送される。

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映像をご覧になれない方はこちらから http://netv.sbs.co.kr/player/netv_player.jsp?uccid=10001980314

といってもPCじゃないとダメだよね。silverlightって、モバイル用のアプリないもんね。暇があったら、また、モバイルでも見られるようにしてアップしますが、いろいろ作業が大変なもので……。今は動画配信技術の過渡期とあきらめるか……。

ついでにもう2つ、ジニさんニュース。

① 韓国では中国映画の公開が難しくなっているといって、なかなか公開されずにいるチ・ジニ三主演の中韓合作映画『道の上で』ですが、来月、済州で開催される未来映画フォーラムというカンファレンスで試写会が準備されているということです。詳細はこちら  http://www.jejunews.com/news/articleView.html?idxno=1482985

それを契機に公開となることを期待しています。

② ジニさん、アウディ広報大使引退です。今年はハ・ジョンウさんとチェ・シウォンさんがなさるそうです。

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2012年3月26日 (月)

『道の上で』ラストシーン撮り直してます。

昨年8月にソウル近郊で、ラストシーンを撮って、クランクアップした『道の上』でしたが、そのシーンを済州島に変更して撮り直しているみたいです。

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去年の夏の撮影したこのシーンをが↓のようになります。

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監督さんが、済州(チェジュ)大が発刊したチュサ流刑道ガイド『チュサに道を問う』を読んで、済州島の流刑史に感銘を受け、撮影地を済州島に変更したといことです。

撮影は明日まで。

映画の公開は7月の予定だそうです。

チ・ジニさん、お休みしていると思ったら、お仕事してたのね。

詳細はこちら: http://www.jejusori.net/news/articleView.html?idxno=113092

http://www.sisajeju.com/news/articleView.html?idxno=143387

2011年9月28日 (水)

チ・ジニさまのFacebook と 『道の上で』の撮影風景

pooさんから教えていただきました。ファンタジオのFacebookにいつのまにかジニさんのページもできていたのでした。Twitterの方はfollowしていたのですが、Facebookはチェックしてませんでした。

8月に、韓国でジニさんのファンミがあるとかないとか言ってたアウディーのイベントが行われていた頃、ドイツにいらっしゃってたジニさんですが、そんときのスナップが掲載されています。http://www.facebook.com/ft.jijinhee?sk=wall

男前じゃん!

pooさん、ありがとうございま~す。

私のFacebookにもシェアしたわ。

 

もう一つ、pooさんから「道の上で」の撮影風景。

http://beanpoleblog.com/110109584219

ジニさんが背負っているリュックが、このサイトを運営しているブランド((JUUN.J)の商品みたいです。

2011年9月 1日 (木)

『道の上で』撮影中のある日のジニさん

タイのpooさんから、中国で映画を撮影していたころのジニさんの様子が、よこっと窺えるブログ記事を教えていただきました。今年、5月のおはなしです。

こちら → http://blog.naver.com/freshnam69/80129739173

このブログを書いている方は、中国雲南省の麗江というところでカフェを営んでおられる韓国人のようです。

カフェの近くで『道の上で』のロケが行われて、ジニさんが頻繁に彼のお店にやってきたそうです。

以下、ブログ記事の訳文です。---------------

この頃、我がfreshnam cafeは映画スタッフが自分の家のリビングのように出入りして、まるで映画のセット場のような感じです。

イケメンで知られるチ・ジニさんの主演映画『道の上で』がここ麗江、しかも私のカフェのある通りで撮影中なのです。

それでチ・ジニさんは毎日当店のコーヒーを召し上がりいらっしゃいます。当店のコーヒーが麗江で飲んだたコーヒーの中で一番おいしいとおっしゃって、スタッフも一緒にうちのコーヒーばかり召し上がります。

TVで見るよりも、実際にお目にかかったチ・ジニさんのほうがずっとハンサムで、マナーもとてもいいので、私はちょっと嫉妬しています。.ふふふ。うちの若い女性従業員がチ・ジニ氏が来ると、代わる代わる順番で彼の接客するものですから。まあ、とにかく女ですね。

昨年、ファン・ソギョン先生が一ヶ月ほど麗江に滞在し、毎日、当店を訪ねてこられましたが、これもご縁でしょうか?  チ・ジニさんは2007年にファン・ソギョン先生が書かれた小説を映画化した『なつかしの庭』にヨム・ジョンアとともに主演しましたね。

そのよう考えると、私たちの人生は輪と輪が連なっているようなものです。

魅力いっぱいの男チ・ジニさんの今回の作品に良い結果が出るのを期待します。

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freshman cafeのマスター同様、私たちも映画の成功を期待していま~す。

もうひとつ、pooさんから教えていただきました。2006年にタイを訪問したときのジニさんをあつかった現地のTV番組。

Very thanks, poo-san.

<追記>

pooさんが。動画の内容をとても詳しく解説してくださいました。ざっくり訳してみました。

以下-----------------

タイにミン・ジョンホさまが来るって聞いたというCMが、「この料理で彼は私に夢中になるわ」とばかりにチョンさまの気を引こうと料理を作っています。(何しろチャングムは料理が上手でしたからね)

料理をもって部屋に入っていった彼女
「ミン・ジョンホさまに会いに来ました。彼はどこ?
ここにいるって聞いたんだけど、どこ?」

男性MCがこの方ですよとジニさんを紹介すると、女性MCが、
「えっ? 髭がないじゃないですか」

髭のないミン・ジョンホ従事官ですよ、とMCが言うと
「わ~~、いい男~~~」

挨拶をすませると、作った料理を紹介する女性MC。
「これはソム・タンというタイ料理です。召し上がりますか?」

ジニさん、両手を合わせて「ありがとうございます」の仕草。

3人席について

男性MCが視聴者に「みなさんご存じのように、『大長今』は大ヒットドラマで、タイを含めアジアでとても人気があります。本日はミン・ジョンホ従事官をお招きすることができました」とジニさんを紹介。
インタビューが始まります。

男MC:『大長今』の撮影終了後、生活が変わったとか、何か影響はありましたか?

J:『大長今』のおかげで有名になり、香港、中国、シンガポールそしてタイなど、いろいろな国に行く機会ができました。

女MC: アジアで今、一番注目されているスターになってどんなお気持ちですか?

J:とても嬉しく思います。 たくさんのファンの方々から温かい歓迎を受けますので、がんばろうという気持ちになります。

女MC:バスケット、写真、温泉に入るのが趣味と伺いました。そういったことは時間があるときになさっているのですか。

J:時間があれば常にそういうことをしています。タイ式マッサージも好きですよ。

女MC :私が揉んで差し上げます。

J:khob-khun Krab (ありがとうございます)

男MC:今回は、ミン・ジョンホ従事官の役をしに来たのではなく、映画『Perhaps love(邦題:ウィンターソング)』のプロモーションでいらっしました。
この映画ではどんな役をなさっているのですか ?  キューピッドのような役割だと聞きましたが?

J : ええ。キューピッドのような役です。 この役のおかげで、みなさんにいろいろなパフォーマンスをお目にかけるちゃんができました。気に入っていますし、印象的でした。

男MCt :この映画を誇りに思われますか?

J:ええ。アジアのチームが作った作品ですからね。

男MC:映画の中のキューピッが二人を結びつけるのですか?

J:(字幕判読不能だそうです)

女MC : これまで、香港や日本など外国の俳優と一緒に演技をなさいましたが、タイの女優とはいかがですか?

J : はい、もちろん。タイノ女性を見て、タイの男性は羨ましいと思いましたよ。

男MC : タイ人じゃなくて残念ですね。

女MC:仕事で家を長く離れていて、ご家族が恋しくなりませんか?

J :ええ、なりますね。

男MC :愛についてどのようにお考えですか?

J:愛とは男女間の違いを分かち合い理解し合うことで、お互いを受け入れることを学ぶことだと思います。

女MC :タイのあなたのファンに「愛しています」と韓国語でおっしゃってみてください。

J : 사랑해요

男MC : 本日はありがとうございました。
あなたとあなたのご家族にプレゼントがあります。
タイノシャツです。

女MC:小さいのもどうぞ。

その後、女性MCに人形にキスしてくれとの頼まれたジニさん、言われるがままにキスしたり抱きしめたり……。

----- Thank you very much, poo-san.

2011年8月 8日 (月)

『道の上で』クランクアップしました。

長崎からです。昨日、ちょうど1ヶ月ぶりの福岡経由で長崎に来ました。今日、昼休みにちょこっとPCをチェックしたら、ジニさんの映画クランクアップのニュースが出ていたので、とりあえず。

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http://ntn.seoul.co.kr/?c=news&m=view&idx=109702

[2011/08/08 ソウル新聞NTN パク・ミンギョン]

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俳優チ・ジニとチャ・スヨンが韓中合作映画『道の上で』を通して中華圏スクリー​​ンに進出する。

チ・ジニとチャ・スヨンが主演する『道の上で』(監督キム・プンギ 製作テラピクス)は、失った愛を忘れるために、中国に旅に出た男と都市生活を止め故郷に戻る中国人女性が、列車の中で偶然出会い、愛し合うようになる叙情的恋愛映画である。

『道の上で』は、5日、ソウル近郊の撮影を最後に5ヶ月間の日程を終えてクランクアップした。 最後の撮影分はジュファン(チ・ジニ)とウンヨン(チャ・スヨン)が離婚裁判所の前で別れるシーン。この夏、一番の暑さを記録したスラリ中でも、チ・ジニとチャ・スヨンは、静かな雰囲気の中で撮影を終えた。

チ・ジニは「今年の春から始まった撮影で、4ヶ月の間、中国とソウルを行き来するのは多少大変だったが、両国のスタッフのご苦労のおかげで演技に集中することができた。 多くの人々の汗の結実が、観客にそのまま伝わればいい」と希望を伝えた。

またチャ。スヨンは「すばらし俳優とスタッフに出会えて幸せだったし、良い作品ができあがるでしょう」と、期待感を表わした。 一方、中国巨匠監督ジャンイェモの助監督出身のギムプンギ監督がメガホンを取った"道の上"には、チジニとチァスヨン他にも映画"カンフーハッスル"などに出演した中国女優黄聖依(ホアン・シェンイー)が呼吸を合わせた。

映画は来年初封切り予定だ。

写真=ファンタジオ

2011年4月26日 (火)

『道の上で(原題)』25日、クランクイン

チ・ジニさん主演の中国映画『道の上で(原題)』がようやく昨日、クランクインしたそうです。

ちょっと前から準備のため何度か中国へ行っていたようですが、21日に中国に向かったと、NOAから公式の発表がありました。

以下、本日のニュース記事から

ーーーーーーーーーーーーーー

「中華圏進出」チ・ジニ、『カンフーハッスル』の黄聖依(ホアン・シェンイー)と

[2011/04/26 スポーツ朝鮮] http://sports.chosun.com/news/ntype.htm?id=201104260100251370018602&servicedate=20110426

俳優チ・ジニが、映画『道の上で』の主演を務め、本格中華圏進出を目前にしている。

チ・ジニが映画『道の上で』に出演し、男性主人公ジュファンとして正統派ラブストーリーに挑戦すると、所属事務所NOAエンターテイメントが26日明らかにした。 昨年MBC『トンイ』で「気さくな王様」を好演したチ・ジニが、次期作のこの作品では愛の痛みを心に抱いた韓国人男性の役を引き受けた。

2005年の香港映画『ウィンターソング』に出演し中華圏に進出したこともあり、ドラマ『宮廷女官チャングムの近い』や最近の出演作『トンイ』でも知られ、人気を得ている。

『道の上で』は、失恋の痛みを忘れるために中国を旅する男と、大都市の生活に疲れ故郷に戻る途中の中国女性が列車の中で出会い、愛し合うようにある叙情的ラブストーリーだ。 この映画の演出を引き受けたキム・プンギ監督は、中国で最も権威のある北京電影学院出身であり、中国の巨匠監督の張芸謀(チャン・イモオ)監督の助監督をつとめたこともある。

キム・プンギ監督は、「1年以上も前からチ・ジニの出演を決めていたが、ドラマ『トンイ』の撮影と日程が重なってしまったため撮影をのばしていた。作品に登場する愛に傷ついた「ジュファン」に、チジニほどぴったりの俳優はないと思ったし、どうしても彼に出演してもらいたいという思いがあったので今まで待っていた」と明らかにした。

映画で共演する相手役は、現在、中国で活躍している黄聖依(ホアン・シェンイー)。映画『カンフーハッスル」で印象深い演技を披露している。 チ・ジニは映画の撮影のために21日、中国に出国しており、今年下半期、中国と韓国の同時公開を目標に25日、クランクインした。

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相手役のホアン・シェンイーさん

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詳細はWikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%A4%E3%83%BC

カンフーハッスルでは、アイスキャンディー売りの女の子の役。

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8月に韓国と中国で同時公開という報道もあるようですが、普通に考えれば無理だと思います。でも釜山国際映画祭でワールドプレミアムなんてなったら楽しいですね。

2010年9月18日 (土)

映画『道の上で(原題)』来年2月クランクイン

韓国版moviewweek のサイトにジニさんの次の作品、中国映画『道の上で(原題)』の話題が、ちょっとだけ出ていましたので、ご紹介。

日本でも最近、外国との合作映画が多いですが、韓国でも多いようで、そんな合作映画の話題のなかにちょこっとだけ、触れられていました。『道の上で』は中国の資本で作られるようですが、俳優と監督が韓国人ということで取り上げられていました。

記事元: http://www.movieweek.co.kr/article/article.html?aid=24500

以下、『道の上で』の部分だけ抜粋------------

チ・ジニ主演『道の上で』は最初から中国の制作会社インヨン映画が制作するというもの。10年以上中国映画界で経験を積んできたキム・プンギ監督のデビュー作。監督と一部スタッフ、そしてチ・ジニを除いたすべての人材が中国人である。

キム・プンギ監督は「ある側面では中国映画と言えると思う。韓国は規模が小さいこともあり、文化の消費が流行に左右される傾向が強い。だが中国は多人種であり多様な文化のニーズが存在して、市場性が高い」と説明する。

『道の上で』は恋愛映画だ。中国内で韓国の恋愛映画に対する好感度が高まっているが、その感性を表現できる中国人監督がいないので韓国人監督を探すというのが実情だ。

ロケ地として目をつけた中国雲南省地域が最も美しくなる来年2月にクランクインする予定だ。韓国でも20パーセントほどロケを行う。

キム・プンギ監督は言う。「後半作業は韓国がアジア一。合作映画の利点を最大限生かしてみようと思う。中国資本で作るが中国では監督、俳優を見て韓国映画と受け入れるだろう。
国のイメージのせいでハリウッド映画より格下の扱いをされることが多いが、そのような先入観を破りたい。」  それこそ真の合作映画の妙味だ。

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『同伊』のあと、少しお休みが取れそうですね。

映画といえば、今日(昨日?)、『パラレルライフ』の東京上映の最終回を見てきました。

ジニさんにばっかり目が行っていたせいか、見えてなかった絵が結構あって……。ちゃんと見えれば、謎が謎じゃなくなるのだわ。なにせ、一瞬だけ入るカットがあって、それが結構謎解きには重要なんだけれど、ジニさまが素敵なもので、ついつい目を奪われてしまうんですね~。

4回見ても結局わからないことが一つだけ残っちゃったのですが、そこは見る人が勝手に推理していい場面なのかもしれない、と自分に言い聞かせつつ、あとはDVDが出たらゆっくり検証しようと思います。

で、パラレルライフって 「ハン・サンジュ-裁判所長官」と「キム・ソクヒョン-イ・ガンソン」とのパラレルライフなのか? と、いまさら思ってみる。 

さてそんな『パラレルライフ』、来週からは主に北日本に参ります。北海道から、宮城、群馬、長野、山形、福島と続きます。詳細はhttp://www.parallel-life.jp/theaters.html で確認してくださいませ。

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Team Ji Jin-Hee

チ・ジニさん友情出演作
『ラブ・フィクション』

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