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ドラマ「同伊(トンイ)」

2013年2月 3日 (日)

室内管弦楽団バラダンと「チ・ジニのワンダフル・デー」

先日お知らせした、「チ・ジニ ワンダフル・デー」というイベントの追加情報です。

先週水曜日、登録していたチケットぴあさんから、ジニさん関連公演のチケット情報メールがあって、びっくり。

ふつうなら、裏を取ってからお知らせするのですが、ぴあのチケット発売情報だったのでやることは確実と思って、取り急ぎお知らせてしまいました。

このイベントの主催は、「バラダン」という8名で構成されたクラシックスタイルのオーケストラ。詳細はこちら http://www.baladin.net/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%80%E3%83%B3-%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/

これまでの演奏会の記録を見ると、全国各地で韓流ドラマをテーマにした演奏会が多いようです。

最近は、韓流時代劇の音楽をあつめたCDも2枚出ています。詳しくはこちら http://www.baladin.net/cd/

『歴史物語~イ・ビョンフン監督特集』という演奏会もあったみたい。

そんなわけで、イ・ビョンフン監督作品に2つ出演しているジニさんにはかねてから演奏会へのゲスト出演の依頼をしていたようです。そうして、ついに実現。ジニさんが『大風水』が終わったら日本に行きますよ~っておっしゃってたのはこれだったのね。

韓流スターのジニさんをお招きするということで、単なるゲスト出演ではなく、ファンミーティングの形式も取り入れての演奏会となるようです。

ちょうどNHKで『トンイ』も始まり、グッドタイミングです。イベントが開かれるころは、王様が身分を隠して、トンイと屋台でお酒を飲んじゃうあたりでしょうか。

イベントではバラダンが演奏をし、OST曲をヒョンソブさんが歌うということで、普通のファンミーティングとは違った内容の濃いものになりそうです。

ジニさん、演技以外のパフォーマンスは得意じゃないから、これまでの単独のファンミーティンって単調な感じでしたが、今回はとても楽しめそうです。

会場の中野サンプラザ、座席数は2,222だそうです。是非是非会場いっぱいにしたいですね。

ファンクラブ会員様の先行受付も2月4日からあるようです。http://www.jijinhee.jp/intro/read.jsp?no=757&reqPageNo=1&rowNum=0&rowCount=345&searchHospitalFK=0&stype=&sval=

20130411event

イベントの詳細はこちら http://www.baladin.net/

チケット情報はこちら http://ticket.pia.jp/pia/event.do?eventCd=1301997&afid=901

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2012年12月18日 (火)

『トンイ』放送直前スペシャル番組

70話というながかった『イサン』もいよいよ最終版。最終回は1月13日だそうです。

そして、20日からは『トンイ』。BSの放送では、『チャングムの誓い』や『イ・サン』を超えて、歴代最高視聴率を記録したんだそうです。

その『トンイ』の放送直前スペシャル番組の予定もあるとか。楽しみですね。

1月14日(月・祝) 午後2時半~3時 「放送直前!『トンイ』ナビ」
1月20日(日) 夜11時 『トンイ』スタート

あ、この2つは言わずもがなですが、NHK総合テレビです。

そして、日曜夜11時は遅すぎってかたのためにBSプレミアムでも毎週土曜日、朝8時半~

 


『トンイ』あらすじ一覧

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話
第11話 第12話 第13話 第14話 第15話 第16話 第17話 第18話 第19話 第20話
第21話 第22話 第23話 第24話 第25話 第26話 第27話 第28話 第29話 第30話
第31話 第32話 第33話 第34話 第35話 第36話 第37話 第38話 第39話 第40話
第41話 第42話 第43話 第44話 第45話 第46話 第47話 第48話 第49話 第50話
第51話 第52話 第53話 第54話 第55話 第56話 第57話 第58話 第59話 第60話

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2012年6月30日 (土)

『トンイ』ShowTimeで視聴開始です。

今週は、『大長今2』の話題が再燃していました。

イ·ビョンフン監督と『大長今(宮廷女官チャングムの誓い)』の脚本家キム·ヨンヒョンさんが、MBCで『大長今2』を制作することに合意した、という情報が流れ、直後にMBCがそんな話は進んでいないと否定していました。でも、MBCにとって『大長今2』は宿願だそうです。

いまさら~って感じもするし、「***2」っていうのはたいてい、最初の作品を超えられないもの。

チ・ジニがミン・ジョンホさまでまた出るなら、ちょっとは期待もしますが、ミン・ジョンホさまの出番は、あまり期待できないし、チ・ジニもまた、ミン・ジョンホをやるかどうか?

そんなわけで、拙宅にも『大長今2』というキーワードでやってくる方がいらっしゃったようです。

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さて、本題。

NHK・BSの放送が終わったので『トンイ』がShowTimeでも視聴できるようになりました。

詳しくはこちら http://www.showtime.jp/special/korea/toni#view

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4

 

渋くてええわ~~LOVE

ネタが少ないので、目の保養に。

source

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2012年5月 1日 (火)

『トンイ』最終回スペシャルに向けアンケート実施中です。

『トンイ』ももうすぐ最終回。

NHKさん、『トンイ』の最終回直前スペシャル番組を予定しているそうです。

<特別番組 放送予定>

「最終回直前!『トンイ』ありがとうスペシャル」
     BSプレミアム 6月17日(日)夜 7時30分~9時00分

で、この番組にむけてアンケート実施中です。

詳しくはこちら http://www.nhk.or.jp/kaigai-blog/200/119045.html

ご応募、よろしく!

2011年7月11日 (月)

チ・ジニさん演じる粛宗の魅力をまとめた『トンイナビ』明日から放送

<放送予定> ※変更の可能性もあります。
7/12(火) 11:38~ 総合テレビ
       20:58~ BSプレミアム
7/14(木) 11:58~ BSプレミアム
7/15(金) 22:48~ BSプレミアム ほか

2分間の短いものですが、チ・ジニさんのメッセージもあるそうです。

お見逃しなく!

詳しくはこちら → http://www.nhk.or.jp/kaigai-blog/200/88559.html

2011年1月19日 (水)

『トンイ』 NHK放送決定!

みなさま、お待ちどおさまでした。

ついに『トンイ』が今春、NHK BSプレミアムで放送されることになりました。

4月10日(日)スタート 毎週日曜夜9:00~

詳細はこちら http://www9.nhk.or.jp/kaigai/toni/index.html

声はたぶん、ミンジョンホさまの井上倫宏さんだと思います。

(注) NHKの衛星放送は、4月1日から、新チャンネルに移行し、現在のBS2とBShiが、「BSプレミアム」となります。チャンネルは BSの3 番です。

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おまけです。

これに先立ち、こんな番組も放送予定です。

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2010年10月29日 (金)

セクションTV芸能通信549回から

インタビューばっかだと飽きちゃうので(いやいやチ・ジニさまのインタビューならどん読んでも、何度も同じコメントが繰り返されていても全然平気です)、TV番組ネタを。

1週間前の話題ですが……。『トンイ』の打ち上げパーティーの様子が先週のセクションTVで放送されて、ニュースになっていました。

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2度腰踏まれたチ・ジニ「ハン・ヒョジュ最初より重くなった」

[2010/10/23 ニュースエン イ・スヨン記者] http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201010230636441001

201010230636441001_1

MBC月火ドラマ『トンイ』でハン・ヒョジュに腰を踏まれた俳優チ・ジニが、「(最初より)重くなっ たようだ」と冗談を言った。

ケバンジョン粛宗役のチ・ジニは、劇中で最初の出会いと最後のエンディングと2回もトンイ(ハン・ヒョジュ)に腰を踏まれてしまった。

10月22日放送されたMBC『セクションTV芸能通信』のインタビューで、「腰は大丈夫ですか」との質問に、「(ハン・ヒョジュが)ちょっと重くなったみたいだ」、「(同伊は)宮に入ってから楽になったんだ」と言って笑いを誘った。

これに対してハン・ヒョジュはびっくりして、「先輩が弱くなったんです」「それほど重くないです」と反論した。

チ・ジニは『トンイ』が終わった所感として、「もちろん大変な部分もあったし、おもしろい部分もあったが、一つも思い出せなくてまだぼんやりしている。もう少し経てば髭を付けたくなるかもしれない」とおどけてみせた。

イ・スヨンdream@newsen.com

チョン・ジニョンっしが意外とかわいいのよ。最後のほうに登場してます。

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それから昨日深夜、KBSで、ArtiSrarの作品が紹介されたそうです。

で、ふと思いました。このジニさんの写真、どこで撮ったんだろう? 前を走る車はどちらもテールランプが見えるから片側2車線の道路。右側が中央分離帯だとすると左側走行。韓国ではなさそうだ。日本だろうか? 首都高の風景のようにも見えるわ、なんてね。

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2010年10月24日 (日)

撮影現場のムードメーカーとNG王

15日にKNTVで放送された『ハッピータイム』で、ジニさんのNGがてんこ盛りで放送されました。とてもおもしろかったんですが、ファンとしはそんないNG連発でだいじょうぶ? とちょっと心配になっていました。

そしたら先週、ハン・ヒョジュさんといっしょの『同伊』関連のマスコミ取材のインタビュー記事を読んで、意図があったのね、納得しました。

ジニさん、現場の「雰囲気メーカー」を務めていたんですね。

インタビューでイ・ビョンフン監督から感謝のメールをもらったと語っていました。( スポーツ朝鮮 10/21 http://sports.chosun.com/news/ntype2.htm?id=201010220100213050010261&ServiceDate=20101021

----以下、インタビュー記事引用

『同伊』打ち上げパーティー前日の12日夜遅く、チ・ジニは意外なメールを受け取った。
「ご苦労様。君のおかげで有難くて幸せだった」という『同伊』のイ・ビョンフンの長文のメールだった。寝ていたチ・ジニは「監督がこういうメールを私に送るはずがない。間違って送られたのではないか」と、返事をしようかどうか一晩中悩んだという。翌日、打ち上げパーティーに出席したチ・ジニは監督を見てもう一度驚いた。「なぜ返事にくれなかったのか」と監督がチ・ジニのわき腹をつついたのだ。その時始めてメールが実際に自分に送られたものだと確信したチ・ジニは、どうすればいいか分からなかったと。

------引用ここまで

ジニさん曰く、「夜通しの撮影など強行軍が多く、俳優やスタッフがみな肉体的にたいへんだったので、雰囲気をよくしていくのも重要だった」「どうせ撮るなら楽しく撮ろうと考えた。アドリブを使って、NGを出したらその雰囲気を生かそうと思った」

ハン・ヒョジュさんもジニさんに助けられたと語っていました。以下、ヒョジュさんのイン多ビュー記事から抜粋(マネートデー スターニュース 10/21 http://news.nate.com/view/20101021n04525

----ここから

ハン・ヒョジュはチ・ジニについて、「あんなにおもしろい方は初めて見た。余裕もあって才覚もあふれている」「人を安心させる能力がある。単に年齢から感じるのではなく、その人自体がとても良いという感じだ。初めから最後まで一途のような魅力がある」と評した。

また、「撮影しながら学ぶ点が多かった。現場の雰囲気を主導的に導いてくだり、一緒にやっていて安心できた」「撮影が大変でも、先輩といれば自然に活気にあふれる雰囲気になって有難かった」と感謝の気持ちを伝えた。

ハン・ヒョジュはまた、「そのせいか、心の中でチ・ジニ先輩と一緒の場面が多いといいなと思った」「特に先輩がNGを多く出すように願ったりもしたが、それはNG出した後のチ・ジニ先輩のリアクションがとてもおもしろかったから」と笑いながら語った。

さらに、「普段もユーモラスで家族をよく取りまとめられる。いままで理想の人というのは特別になかったが、今回の作品でチ・ジニ先輩のような方を理想の男性と思うようになった」と告白した。

-----引用ここまで

そんなわけで、ジニさんが公式(?)にNG王に認定された、たぶん39話~40話のNG集はこちら↓

つけ髭が落ちやすいので口をちゃんと開いて台詞を言えないというのも、台詞NGの原因だそうです。

当分、史劇はやりたくないけど、もしやるなら髭のない内侍の役がいいとインタビューで答えていました。(アジアトデー http://www.asiatoday.co.kr/news/view.asp?seq=408459 他)

2010年10月13日 (水)

オサマ お疲れさまでした

2010101201786_0

今日、先ほど午後6:00から『同伊』の종방연(「終放会」と訳しましょうか。放送終了後の打ち上げパーティー)がソウル麻浦区(マポグ)ガーデンホテル ムグンファホールで開かれています。

会場前のジニさん。201010131757131001_1
heart02heart02heart02長い間、お疲れ様でした。heart02heart02heart02

『同伊』第60話(最終回)

201010122336471001_1最も高い地位で優雅に生きることもができたトンイは、最も低いところで自分の手にした権力を分けて生きることを望みました。幼いヨニングンがお母さんと離れたくないと泣いても彼女の気持ちに揺れはありませんでした。

自分を心から愛してくれた粛宗の頼みも拒み、ヨニングンの母になった中殿の引き止めも聞かず、世子の温かい見送りを受けてイヒョン宮へ向かいます。

トンイは引き留める粛宗に出宮の理由を語っていました。

「幼い頃、私は生きるために最も安全な宮に入ってきました。
今度は生きるために出て行きます」

残った人生を賎民だった自身のように苦しく生きている人々のために生きていきたいと。

イヒョン宮に入ると直ぐトンイは粛宗の訪問を受けます。
粛宗の顔を見て微笑むトンイに粛宗が怒り出します。

「私は寂しくて死にそうなの、私はおまえの何なのだ!」

「私の全てです。
殿下をいつでも見られるのがうれしいのです。
全てのことを受け入れて、わがままを聞いてくださり有り難いと思っています」

それでも、「憎くてたまらない。もうおまえのことなど考えたりしない」と強がりを言う粛宗に、そんなことはできっこないですよ、とにっこり笑うトンイ。

それはトンイがこれから繰り広げる様々な事件のためでした。

トンイは外で生活する人々の話を聞くために、イヒョン宮の垣根を崩します。イヒョン宮の前は、力がないために悔しい思いをしている人々が大勢集まるようになります

ある日、みすぼらしい身なりの少女がトンイを訪ね、お父さんが寃罪を被り官衙に捕えられていると訴えます。トンイは直接官衙を訪ね、元監察女官の捜査力を発揮します。

事件を捜査したトンイは奴婢の官吏殺人事件として処理された事件の背後に奴婢から不正に金を集め着服していたという不正事件があったことをつきとめます。

長い間、トンイを支えたソ・ヨンギ、シム・ウンテク、監察女官のチョン尚宮とジョンイムはもちろんヨンダルやとファン・ジュシクまでが協力をします。そして最後には粛宗が内禁衛軍まで動員して事件を解決します。

トンイは解放されて抱き合う賎民親子を見て、自分の過去を振り返り喜びを隠すことができません。

トンイの誕生日を翌日に控えた日、これまでトンイに助けられた人々がトンイに素敵なチョンジャ(亭子)をプレゼントするのだと言って次々に集まってきます。

ちょうど母を訪ねて来たヨニングンはその姿を見て、その教えを心に刻むと言ってトンイを喜ばせます。

物陰から粛宗も満足げにその様子を見つめます。

誕生日のお祝いにやって来たという粛宗とともに町を歩いていると、二人は誘拐現場を目撃します。追跡すると、そこはトンイが捜査していた密輸団のアジト。ぐずぐずしていると証拠が失われるというトンイは粛宗に一言。

「うつ伏せになってください」

「私は王だ」と怯みつつ、結局うつ伏せになる粛宗の背中を踏んで垣根を越そうとするトンイ。

垣根を向こうはヨニングンの即位式を行う宮中。第21代朝鮮王英祖の誕生です。その側には老いたチョンスの姿がありました。

ある日、英祖はチャ・チョンスとともに母トンイの墓を訪れます。英祖は昨夜、夢に母が出てきたと言います。「王として何をすべきか心配だと尋ねるや、母が鞭で叩こうとした」とトンイを回想します。

英祖はチョンスに「母のためにもこの国の最も王らしい王になる」と決意を語ります。

そのとき人の気配を感じたチョンスは、それを追い、幼い頃のトンイにそっくりの少女に出会います。松虫をとっていたという少女は「淑嬪様が生前そうしたように、私もよいことをしているのです」と言います。

少女の言葉から民が淑嬪崔氏をどう思っているのか知ったチョンスは満足そうに微笑み、少女に言います。

「おまえは尊い人になる。
尊い意志を持ち続けなさい」

少女の名はトンイ。父と歩きながらチョンスの言葉を噛みしめ胸の中に深く刻みます。

正直に生き、不正と妥協しなかった淑嬪、権力を放棄して最も身分の低い人々と生き、多くの人々が人間らしく生きられる世の中を夢見たトンイ。トンイはまた次の時代にも同じ夢を見て生き続けているのかもしれません。

どこかで「トンイや」と呼ぶ声が聞こえます。
少女トンイとともに淑嬪のトンイが振り返えります。声の主は粛宗。
二人は手を取り合い抱擁します。

淑嬪が出宮してから二人は、生涯離れて暮らしました。粛宗は宮廷内で改革政治を続け、トンイは宮廷の外で、賤民のための仕事をしました。二人は離れて暮らしていましたが心はひとつでした。

そして時が流れ、トンイが先に旅立った世界に粛宗もやがてたどり着き、また二人は共に手を取り合って歩いていくのでした。

(完)

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最終回は、コミカルに描かれていましたが、至る所に制作者の意図や思想がちりばめられていてとてもよかったと思います。

権力にへつらうことなく弱い人々のために生きる。

トンイは粛宗の背中を二度も踏みつけます。最初は王とは知らずにした行為でしたが、二度目はあえて「王の身分を選択するのか、男を選択するのか」と言いながら踏みつけます。

ドラマ『同伊』の思想を表現した名シーンだと思いました。

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