映画

2009年12月14日 (月)

「ブレスレス」東京フィルメックス最優秀作品賞受賞

『家を出た男たち』で共演したヤン・イクチュン監督の『ブレスレス (breathless, 英題)』(原題 トンパリ(糞蝿)) が邦題『息もできない』として、先月下旬に開催された第10回東京フィルメックスで優秀作品賞と観客賞を受賞したそうです。

『家を出た男たち』のキャスティングのニュースがあがっとき、この映画、ぜひ見てみたいとみなさんおっしゃっていたので、普段、ジニさんネタしか書かないのですが、記事にしてみました。ま、この東京フィルメックスの審査委員長が崔洋一監督だったてこともジニさんに繋がりますが。

で、来春、シネマライズ他で公開されるそうです。楽しみですね、ハルモニさん。

第10回東京フィルメックスの受賞結果はこちら→ http://filmex.net/2009/compe.htm

『息もできない』→ http://www.bitters.co.jp/ikimodekinai/

ヤン・イクチュンっし、今、映画監督としても俳優としても韓国映画界では注目の人ですから、『家を出た男たち』も注目されるでしょうね。

イクチュンっしのミニホムピはこちら→ http://minihp.cyworld.com/pims/main/pims_main.asp?tid=21688554

イ・ハ監督のシニカルなコメディに期待しています。でも今回は、前作のように前宣伝で思いっきり期待させておいて、ふたを開けたとたんにコケたなんてことがないようにお願いします。

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2009年9月 2日 (水)

映画「家を出た男たち」クランクインしました。

チ・ジニさんの新しい映画のニュースが出ていましたので、ご紹介します。

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チ・ジニ--ヤン・イクジュン--イ・ムンシク 家を出た3人の男のどたばた冒険劇

映画『家を出た男たち』主演俳優キャスティング確定、8月28日クランクイン

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誰も予想できなかった絶妙の組み合わせ。映画『家を出た男たち』がチ・ジニ、ヤン・イクジュン、イ・ムンシクなど「家を出た男たち」3人のキャスティングを確定して8月28日、全州で初めての撮影を行った。

『家を出た男たち』は家出した妻を探しに出た夫ソンヒ(チ・ジニ)と、なんとなくそれについて行ったソンヒの後輩ドンミン(ヤン・イクジュン)、そして誰も知らなかったソンヒの義理の弟ユクァク(イ・ムンシク)が家を出て経験するどたばた冒険劇だ。

『女教授』で韓国映画の新しいスタイルを予告したイ・ハ監督がメガホンを握る。

体つきは完璧だが幼稚で度量がせまい音楽評論家「ソンヒ」役には、最近ドラマ『結婚できない男』の演技で草食男フィーバーを起こしたチ・ジニがキャスティングされ、『女教授』に続いてイ・ハ監督と呼吸を合わせる。

一目見て同情を誘う貧乏人で万年監督志望の「ドンミン」役は、デビュー作『ブレスレス』で今年、各地の世界映画祭を総なめにしたヤン・イクジュン監督が引き受けて、今回は100%俳優としての技量を見せる。

最近ドラマ『善徳女王』で欠かすことのできないユニークな演技を披露しているイ・ムンシクは、これまで見せたことのない男性的魅力を十分に発揮する「ユクァク」役を完ぺきに消化して観客を魅了する予定だ。

それぞれ違った個性をもち、高い演技力を誇るチ・ジニ、ヤン・イクジュン、イ・ムンシクがスクリーンで初めて顔を合せる。この3人の絶妙の組み合わせが『'家を出た男たち』への期待をより大きなものにしている。

一当百(一人が百人を相手に出来るほど勇敢なこと)の3人の男、チ・ジニ、ヤン・イクジュン、イ・ムンシクという絶妙のキャスティングで期待を集めている映画『家を出た男たち』は
8月28日クランクインした。「家を出た男たち」3人はソウル、全州(チョンジュ)、東海(トンヘ)などで約3ヶ月間撮影を行った後、家に戻る予定だ。

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ニュースもと:http://www.mjknews.com/default/index_view_page.php?board_data=aWR4JTNEMTIwMzg=||&search_items=cGFydF9pZHglM0Q3Nw==||

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超短髪は映画のためだったのね。ヤン・イクジュンっしは『ブレスレス』のイメージとは打って変わって、かわいい感じですね~heart01

ほんで、マハロさん、一番右の方イ・ムンシクっしですよね。流石名バイプレーヤーといわれるだけのことはあります。

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2009年8月25日 (火)

いよいよ「家を出る男たち」クランクインと「テレシネマ」

めっきり秋めいてきました。

さてさて、ジニさん、今週から映画の撮影に入るようですね(もう入っている?)。

先週届いたファンクラブのメルマガで、映画のタイトルを『家を出る男たち』としていたので、私もそれに倣うことにします。

BMWミニ関連の雑誌の撮影もあるとか。

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↑ MINIと一緒のジニさん。(たぶん2005~2006年頃)

そういえば、チョ・ジェヒとチャン先生が旅行に行ったときに乗ってたのもMINIだったような。

ところで来月、ショーケースが行われるという「テレシネマ」ですが、エウル9月号の情報によれば、来年早々の放映が決定したとか coldsweats01  詳細は不明ですが、「10月」とかっていわれていたけれど、少し遅れるみたいですね。日程の変更はいつものことと思って、気長に待つことにいたしましょう。作品はできあがっているし、契約関係も終わっているようなので、見られないということはないと思います。

おまけ

既に発売から1ヶ月経過していますが、一応ご紹介しておきます。

『イタリア、雲の中の散歩』の記事が6ページ掲載されています。この話題では日本の雑誌では一番内容豊富かな?

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2009年8月18日 (火)

突然ですが映画「H」のエピソード

フジテレビONEで昨日まで放送していた阿部寛の『結婚できない男』、見終わりました。

チ・ジニの『結婚できない男』はまだ言葉の問題があり、十分理解できていないのですが、ひいき目に見ちゃうせいでしょうか? チ・ジニ演じるチョ・ジェヒのほうが愛嬌があってかわいくて、断然いいですね。桑野信助を十分研究した上で、チョ・ジェヒというキャラクターを作っていて、チ・ジニもうまくなったな~って思いました。

さて、今週はジニさんの映画デビュー作2002年12月公開の「H」シーエスGyaOで放送されます。

8/20 (木) 18:00 ~ 20:00  です。

この映画のジニさんを見ているとなぜがブラッドピットを思い出すのは私だけでしょうか? ビジュアル的にはこの「H]のカン刑事と、「H」のクランプアップ後すぐに撮影に入った日韓合作ドラ「ソナギ」のホン・テジンが最高です。こ2つのキャラクターを引き継いでクランクインした「引き金(トリガー)」も見てみたかったです。トリガーが公開されていたら、「やわらかい男」という冠言葉はついていなかったかんじゃないかしら?

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さて、この「H」ですが、ジニさんが最初、キャスティングのオファーを受けたときは「살인비가」(「殺人哀歌」とでもしましょうか)というタイトルで、ハン刑事という役をやるということだったそうです。

「살인비가(仮題:殺人哀歌)」は「H」のストーリー以前を扱った話で、ハン刑事が連続殺人事件を捜査してシン・ヒョンと対決する過程を描くはずでした。ハン刑事というのは「H」でヨム・ジョンア演じるミヨン刑事の恋人で、「H」の中では冒頭にちょこっと出てくるだけで、物語が始まるとほとんど同時に自殺してしまうという役所。

クランクインの前にシナリオが変更され「H」というタイトルに。「H」は連続殺人犯シン・ヒョンが自首してこれを担当したハン刑事が自殺し、その1年後に発生した同様の連続殺人を捜査するという話。

ジニさん、主人公のハン刑事の役をやるということで、ずいぶん準備をしていたそうですが、新しい「H」のシナリオを見01100300012002121200410647てがっかり。「すぐに死ぬのか~、自分の演技がへたくそだからなのか~?」と。

ところがよ~く話を聞いてみると、ハン刑事自殺後の連続殺人事件を捜査するカン刑事の役をやるというのです。ジニさんがそれでほっとしたかどうかは知るよしもありませんが、知的で物静かなハン刑事に対し、カン刑事は感情的で熱血漢。突然正反対のキャラクターを演じることになり役作りにも苦労したことでしょう。

でも、見事に演じきりました。

クランクイン 2001年11月 公開2002年12月27日

当時、韓国ではスリラー映画はあまりなくて、新しい映画として話題になりましたが、大衆にはまだあまり受け入れられなかったようです。

私はワイルドなチ・ジニを見ているだけで十分満足だけど。

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2009年8月11日 (火)

映画「(仮)家を出た男たち」キャスト情報1

チジニさんの次回作イハ監督の『家を出た男たち(집나온 남자들)』のキャスト

2009051200000010yonhentview000  家でした妻を捜す夫ソンヒ: チ・ジニ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
20090512_99  夫の後輩ドンミン: ヤン・イクジュン
 
 
   
   
 
 
    
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家出した妻の兄: イ・ムンシク
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   

今朝のニュースでは今月末から撮影に入るとなっていましたが、17日からという情報も。

公開は来年上半期予定だそうです。

イハ監督の前作『女教授』はすっごい酷評もありましたが、マニア層も形成したという、映画通の間では今でも語られる不思議な作品だそうです。私も何度か見ているうちに好きになりました。今回はどんな作品になるのでしょうか?

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次は映画らしい。

「結婚できない男」が終わって休暇中のチ・ジニさんですが、どうやら映画が既に決まっていた模様。

「女教授」のイ・ハ監督が3年ぶり撮る作品に出演というニュースがありました。

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『ブレスレス』ヤン・イクジュン監督、チ・ジニと演技で正面対決

2009/08/11 スターニュース  チョン・ヒョンファ記者

海外映画祭で相次いで朗報が伝えられた映画『ブレスレス(原題:トンパリ)』のヤン・イクジュン監督が監督としてではなく俳優としてチ・ジニと演技で正面対決する。

ヤン・イクジュンは最近、映画『家を出た男たち(집나온 남자들)』への出演を決めた。

『家を出た男たち(집나온 남자들)』は『女教授』のイハ監督が3年ぶりにメガホンをとる作品。妻がある日家出した後、彼女の後を追う男とその男と行動を共にする人々の話を描く。家出した妻の後を追う男をチ・ジニが演じ、ヤン・イクジュンはチ・ジニの後輩役を担う。

ヤン・イクジュンは『阿羅漢・掌風大作戦」 『ラディオ デイズ』等で端役を引き受けたことはあるが商業映画の重要な役で出演するのは今回が初めて。ヤン・イクジュンは『ブレスレス』の監督としてよく知られているが、独立映画界では俳優としても定評がある。監督兼主役を演じた『ブレスレス』でラス・パルマス国際映画祭主演男優賞とファンタジア映画祭主演男優賞を受賞するなど俳優としての実力は海外でも証明されている。

『집나온 남자들』の制作陣と出演者は10日神霊祈祷を行い、今月末から撮影に入る予定だ。

http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2009081107534439206&type=1&outlink=1

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チ・ジニさんが出演作の中で一番気に入っているという『女教授』のイハ監督と、また仕事ができるならジニさんも楽しみでしょうね。がんばれ~~~。

補: 映画のタイトル、とりあえず訳を付けてみましたが、あってるかな?
      "집나온 남자들"=『家を出た男たち』

       남자 ナムジャが続きますね。

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2008年10月16日 (木)

ファン・ソギョン著「懐かしの庭」重版中!

チ・ジニ、ヨム・ジョンア主演「なつかしの庭」の原作本「懐かしの庭」(ファン・ソギョン著  青柳優子訳)の重版が決定した模様です。

夏に青柳優子さんが、もしかしたら重版されるかもしれないとおっしゃっていたので、ちょくちょく岩波書店をチェックしていましたところ、ついに「重版中」なる文字が目に入りました。

こちら → http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/00/7/001556+.html#SERIES

この機会に是非、原作の世界にも触れてみてください。

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2008年10月12日 (日)

オ・ヒョヌの声も速水さん--「なつかしの庭」DVD

9月1日の記事で、「ス」のDVDで、テスの声を速水奨さんという声優さんが担当すると書きましたが、これに続いて「なつかしの庭」のオ・ヒョヌも速水さんがなさるそうです。

詳しくはこちら → http://golgi-labo-support-i.blogzine.jp/show_hayami/2008/10/post_e75b.html

「なつかしの庭」と言えば、先日、まだケースのデザインが決まってないと書きましたが、今日あたりからAmazonに画像が出ていますので、どうやら落ち着いたようです。

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これ↑に落ち着いたようです。

なにしろ、最初はこれ↓だったんですから。思わずシネマートさんにクレームのメールを出しましたよ。

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シネマートさんから届いたダイレクトメールの写真はちっちゃくて気にもとめていなかったのですが、たまちゃんが気付いてくれました。たまちゃんが気付いていなかったら、このまま発売されていたかもしれない。そう思うと恐ろしいこっちゃ。

無事、主演のチジニさまが表を飾って発売されるようで、たまちゃんには感謝でございます。

          

 

そして、Jinheefanま~ま~の情報です。

シネマートさんに「ス」のDVD PR用動画が掲載されています。そのナレーションの声、たぶん速水さんだと思います。( ← 問い合わせましたら、予告の声は違うとのお返事を頂きました。coldsweats01  10/13 追記

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余談ですが、崔洋一監督、まだ「カムイ外伝」撮っているんですね。かれこれ1年になるんじゃないかしら。時間かけてますね。

「ス」でテスを斬りつけた男の子が、カムイ外伝の主人公カムイの子供時代の役に抜擢されたというニュースがありました。이하성(イハソン)くん。武術の神童と言われているらしいです。

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2008年10月 9日 (木)

'It' Travel --チ・ジニさんのイタリア旅行続報

20090920'It' Travel のイタリア旅行ですが、ジニさん自身の記事の更新はありませんが、今日付の記 事で、ブロガーさんが、ワイナリーのパーティーの時のジニさんの様子と、ブロガーさん自身がジニさんと撮ったと~~ってもステキなツーショット写真の載せています。

食事後のインタビューのときのジニさんの対応がとてもステキだったと感激なさっていました。

そんな記事の内容もステキだけれど、ツーショット写真がとっても絵になっていてステキです。

たくさん写真が掲載されていますが、ず~っと下の方にジニさんがいます。

こちら→http://www.cyworld.com/ittravel/2332628

   

そして別件ですが、やっと『なつかしの庭』のDVDを Amazon でも扱ってくれるようになりました。やっぱり一番安いかな?

わけありで、まだ画像がありません。わけありで、まだケースのデザインが決まってないんです。

「わけ」を知りたい人はBBSを見てくださいね。

それからもう一つ、別件。

ホームページ(染庵の部屋)のジニさんの動画ニュースのページを一新しました。前より見やすくなったと思います。

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2008年10月 4日 (土)

ちょっとだけ~

お友達が、内容だけ確認するためにジニさんが特別出演した「まぶしい日に」を4倍速で見ていたら、肝心のジニさんを見落としましたのだそうな。爆笑です。ま、それだけちょこっとしか出てないわけです。でも、よく見ると2回出てくる。2回目は写真だけだけど。

そんな話を聞いて、ジニさんがちょこっとだけ出ている作品を集めてみました。

 

one 1997年 デビュー前に金城武の代役で出た缶コーヒーmaxwell のCF。
     以前 You Tube で見られたのですが、今はありませんね。

エスカレータを上がって行って、女性とすれ違うシーンなんですが……。

Cf1997_cancoffee

 

sun追加情報sun  ntさんからのご紹介です。貴重な映像

http://www.dongsuh.co.kr/product/cf_ifm.asp?strsrl=267

   

two 2000年イ・ヨンエさんのLGカードのCMにもちょこっとだけ。

2カ所出てきますね。髪型が2000年のジニさんです。

 

three 2006年香港正月(旧)映画「春田花花同學會」

この映画の監督が「ウィンター・ソング」のADさんだったというご縁でのご出演。金城武さんやジャッキー・チュンさんなども出演されているとか。ほんのちょこっとですので見逃さないでください。

なんだか、ウィンター・ソングに出てくる酸辛麺の髭のお兄さんを思い出しますね。

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four そして、2007年「まぶしい日に」

映画ではジニさん側からとった映像が使われていました。

この映画への友情出演は、監督さんとのご縁。詳細はこちら→ http://geocities.yahoo.co.jp/gl/keiko79s/comment/20080106/1199605006

   

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