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2009年10月

2009年10月30日 (金)

アウディー新車発表イベント

昨日のアウディーのイベントの映像が上がっていました。

日本では今、モーターショー開催中。海外メーカーの参加が3社とか言われ、国内メーカーはエコカー一色。そんななかでお隣韓国ではスポーツカーのイベントとだって……とちょっと違和感を感じます。

ジニさんのインタビュアー部分だけ

Q)スポーツ車を直接見た感想は...?
A)男なら車は誰もが一度は欲しいと思うものだと思う。しかもスポーツカーでスーパーカーです。すべての技術が結集したものなので、とても気になって見に来ました。

Q)もともとスポーツカーが好きなんですか...?
A)車好きなら最終的には誰もがスポーツカーを考えると思います。私の場合は、まだ条件が整っていないので買えませんが、そのうち条件が整えばぜひ購入したいです。

映像から察するに、Audi R8 ↓

2008_audi_r8_header

今時、こんな車かいな? と私は思います。

でもやっぱり男性はメカメカしたエンジンの車が好きなのね。

うちの亭主も、20数年、アウディーでもスポーツカーでもないけど、これぞエンジンっていう金食い虫の車に乗ってます。ず~っと同じメーカーの車。今はその4台目。そろそろ買い換え時期だし、エコカー減税もあることだし、車検で何十万もかかるくらいなら、プリウスに買い換えようよと盛んに薦めているのですが、一向に首を縦に振りません。トホホです。来月は車検です。おそろしや~~~。

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テレシネマ いよいよ始まります

今週、制作発表があり、来週から劇場公開される「テレシネマ7」。

「パラダイス(楽園)」の公開は11月26日からとのこと。

朝鮮日報に関連記事が載っていましたので、ご紹介します。

この記事によると、日本では来年1月から劇場公開、テレビ朝日の放送は来年下期となっています。です。さて、どうなることやらですが、期待して待ちましょう。

ここから記事の訳文-----

韓・日合作「テレシネマ(映画で上映した後TVで放映するコンテンツ)」は大ヒットするだろうか?

日本作家のシナリオをもとに…韓国システムで製作
韓流スターら大挙出演

韓国と日本、TVと映画を一つに混成した「ハイブリッド(hybrid)」コンテンツ実験が実を結んだ。「テレシネマ7」プロジェクトである。3年余りの作業期間を経たこのプロジェクトの要諦は、日本の有名脚本家が書いたシナリオをもとに韓国のスター演出家と俳優が100分内外の映像作品を作ること。完成した作品は韓国、日本の両国でTVと映画館という二つの媒体で大衆に会うことになる。

11月5日国内(韓国)で封切る「私の目にさや」をはじめ、「石の夢」、「パラダイス」、「結婚式のあとで」、「トライアングル」、「天国の郵便配達人」 、「ナインティン」の全7編の制作が完了し、スタートラインに並んでいる。国境を往来しながら「大ヒット」を夢見るこのプロジェクトは果たしてどのような評価を受けることになるだろうか?

◆そうそうたる韓流スターらと完ぺきな事前制作システム

まず目を引くのは「テレシネマ」に出演する俳優陣の重量感だ。カン・ジファン、イ・ジア、ビッグバンのTOP(チェ・スンヒョン)・Victory(イ・スンヒョン)、東方神起のジェジュン(キム・ジェジュン)、アン・ジェウク、チャ・インピョ、カン・ヘジョン、キム・ハヌル、チ・ジニなど。韓流スターとして列島の熱い関心を受けているアイドルグループメンバーを重用したことだけを見ても日本人大衆の反響を積極的に誘導するための策略が伺える。

このプロジェクトを進行したサンファネットワークス側は「具体的な出演料を明らかにする訳にはいかないが、国内ドラマのギャランティーよりはかなり低い金額で契約した」として、「日本でもう少し大きい成功を夢見る演技者たちの熱望が作用したため」といった。このプロジェクトに入った資金は70億ウォン。KBS 2TVドラマ「アイリス」製作費が200億ウォンであることを考えるとかなり低い。綿密な事前制作システムもスター俳優のキャスティングに決定的な役割をした。各作品の撮影期間はわずか一月内外。複雑なスケジュールに苦心する演技者たちの負担を減らしてやるれる部分だ。サンファネットワークス  シン・ヒョンテク会長は「撮影を始める前に場所の交渉、動線計算などを細かく立てて、現場での時間浪費を最小限にした」、「ハリウッドで作業する方式をそのまま今回のプロジェクトに適用してみた」と語った。

◆韓国演出家と日本の脚本家とのコラボレーションはどのように?

演出家もよく知られた顔が並ぶ。「天国の階段」、「アスファルト男」のイ・ジャンス監督と「私の名前はキム・サムスン」のキム・ユンチョル監督。「ごめん愛してる」のイ・ヒョンミン監督が布陣している。チャン・ヨンウ(「ワンチョ」)・チ・ヨンス(「オー!必勝 ポン・スニョン 」)監督も参加した。

日本脚本家の中では中堅作家大石静をはじめ。「ギフト」の井上由美子、「ゴクセン」の横田理恵、国内でもリメークされた「結婚できない男」の尾崎将也などが際だって見える。
これにはアジア放送作家コンファレンス等を通して交渉を行ってきた。

両国の共同作業のプロセスはどうだったのだろうか? 脚本家尾崎将也は「日本人と韓国人の間に疎通が不可能な壁はないだろうかと心配したが、実際に始めたら別に問題はなかった」、「監督の指摘は的確だったし、それに応じて修正しながらよりよい作品が出てきた」と話した。イ・ジャンス監督は「もちろん、お互いの理解が異なって譲歩する部分も多かった」とながら「しかし、自分の意見に固執しないで相手の意見に耳を傾ける過程でシナジー効果が生まれた」と話した。

◆アジア型ハリウッドのための第一歩

「テレシネマ7」は国内映画封切りに続き、来年上半期地上波TVを通じて放映される予定。日本では来年1月から映画館で封切り、下半期朝日TVの放映が計画されている。
所要経費中35%は朝日TVが持った。

サンファネットワークスはこのような製作方式を日本だけでなくアジアの複数の国に適用し、毎年少なくとも2編ずつ海外投資で映画を作る予定だ。シン・ヒョンテク会長は「すでに韓国のドラマ制作力量が相当な水準に達していることをアジア全域が認めている」とた上で、「今は外国制作陣、資本などの参加を誘導してパイを育てることが重要だ。そうすれば韓国がアジアのハリウッドになりうる」と話した。

韓国コンテンツ振興院キム・ヨンドク研究員は「90年代後半から始まった韓流はまだ産業的価値を正しく認められずにいる」、「韓流売り上げの70%を占める日本資本を積極的に引き込む制作方式は韓流活性化の新しい契機になるだろう」と話した。

記事元;http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2009/10/29/2009102902058.html

----ここまで

ちなみに、上のインタビューに答えているイ・ジャンス監督は「私の目にさや」も監督していますが「楽園」の監督さんでもあります。

韓国での劇場公開は

11/5~ 「私の目にさや」
11/12~「天国の郵便配達人」、「ナインティーン」
11/19~「トライアングル」
11/26~「パラダイス(楽園)」
12/3~「結婚式のあとに」
12/10~「石の夢」

の予定だそうです。

日本の劇場公開は、眉に唾つけて聞いておきます。

なにしろ、制作会社のサンファネットワークスって、ホームページの更新が全然されていなくて、1年以上前のニュースに"new"マークがついたまんまなんです。なんだかな~~~とちょっと不安なんですよね。

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2009年10月29日 (木)

雲の中の散歩のワイン2

Dscn1594_2 レーヴェンガング シャルドネ 2005
(Lowengang Chaardonnay 2005)

これは2005年のヴィンテージ指定。

産地: トレンティーノ アルト・アディジェ州
生産者: アロイス・ラゲーデル
品種: シャルドネ100%

アロイス・ラゲーデルのフラグシップワインだそうです。

白ワインのくせに7,000円以上する。

以下ジニさんの本から

「第一印象は白いシルクのようだということ! やわらかい羽毛のようなこのワインは、8月には気温が40度にもなるイタリア北部トレンティーノ アルト・アディジェ州にある最大のワイナリーで生産される。アルコール度数も高く味が豊かだ。

第一印象のとおり、シャルドネは優雅でリッチな味わいのブドウで作られる。自然農法で生産しているだけに品種は環境にやさしい。150年以上もワイン製造に携わった名門家のものらしく、哲学的にしっかりとした骨格が感じられるワインだ。

何よりも価格の割に本当にすばらしいクォルリティがあり、亜樹 直姉弟の言葉を借りれば静かで白いイメージのワインだ。亜樹 直はこのシャルドネを北イタリアで最高の自然主義ワインだと絶賛して、からだに悪いものは全く入っていないので、このシャルドネを飲めば誰も文句のつけようがない安らかな感じを受けるといった。

ただ,有機栽培で飲みやすいとは言え、飲み続けているといつの間にかに酔っているというやや危険なワインでもある!」

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2009年10月28日 (水)

ミン・ジョンホさまの切ない思いをう歌った曲だそうです

BS TBSの『チャング』字幕版では、昨日からミン・ジョンホ様登場ですが、なんとま~、チョンホ様の人間性が表れているシーンがブチッと切られておりました。

ま、しょうがないか~。日本の大手民放局の放送に多くを望んではいけませんよね。

そんなことを思っておりましたらば、まなかりさんがブログで、「石畳の道」で別れるときのチョンホ様の歌だといって素敵な曲を紹介してくださいました。

詞が本当に素敵なので、曲を聴きたくなりました。

ほんで、めっけた。

チョンホさま~~~~~~~

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2009年10月24日 (土)

テレシネマ『楽園』--エウル11月号から--

韓国では間もなく映画でスタートするテレシネマ。

ドラマじゃなかったの? って話を良く目にしますが、もともと企画名のとおり、映画とドラマ両方で発表できるように制作しているとのこと。テレビ局との契約も終わっているので、ドラマでも放送されると思います。

でも日本ではドラマだけかもしれません。韓国映画は最近採算がとれないらしいので劇場公開はないと見ておいた方がいいかも。

さて、ジニさん出演の『楽園』の記事がエウル11月号に掲載されていましたのでご紹介します。

Story

刑務所を10年ぶりに出所し、社会に戻ったミギョンは、あてもなく乗った列車の中で、一枚のちらしを目にしていた。ちらしに写っていたのは最後の「楽園」と呼ばれる島の風景。ちらしを手に「楽園」の島へと向かったミギョンは、船の中で島の小学校の先生イルホと出会う。期待を胸に到着した島は、「楽園」とはかけはなれていたが、ミギョンはイルホが先生をする小学校の給食室で働くことになる。

島にはパラダイスカフェというさびれた建物が残っている。そこはかつて、イルホ立ち若者が楽園を夢みた場所だという。そして、ミギョンは自分の過去と同じ傷を持った少女pに出会うのだが……。島民と暮らしていく中で、ミギョンはいつしか傷を癒し、イルホから、本当の「楽園」とは何かを教えられていく。 (エウル11月号から)

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Paradise_1

Paradise_3

追加情報: 27日にテレシネマの制作発表会が開催される模様です。

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2009年10月23日 (金)

スポットライトDVD Ⅱ本日発売

インタビューに答えるジニさんがステキでした。

いつ撮ったんだろう?
メーキングもなかなか楽しかったです。

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2009年10月21日 (水)

観光公社「宮」撮影風景

なんだか最近妙に忙しいです。仕事って、切羽詰るとやっぱりすごく集中してできるものだと、自分自身に感心したりするこのごろ。この集中力が維持できたら、年収も大台に乗せられるのにな~~なんてね。

さて先週13日、観光公社の撮影があったジニさん。

カメラマンは霜越春樹さんという日本人だったようです。霜越さんのブログに撮影風景画掲載されていました。写真の発表は11月だということで、掲載されているのは霜越さんが撮影したメイキング写真のみだそうですが、ファンにはそのほうがうれしい。

http://blog.livedoor.jp/psharuky/archives/51576988.html

http://blog.livedoor.jp/psharuky/archives/51577360.html

http://blog.livedoor.jp/psharuky/archives/51577798.html

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2009年10月15日 (木)

ただ眺めているだけでも幸せな気分にしてくれる男

「いつも素敵って、努力がいるんだわ」というマハロさんのコメントに反応したわけではありませんが、しばしばファッションセンスに疑問符をつけたくなるジニさんも頑張っているという記事のご紹介です。

ショーウィンドー内のマネキンが着ている衣装のように、手に入れるわけには行かないけれど見ているだけでも嬉しくなる異性を意味する「ウィンドウ男/女」を選ぶアンケートが行われ、チャン・ドンゴンとコ・ヒョンジョンがそれぞれ1位に選ばれたというもの。

詳細はこちら→http://www.segye.com/Articles/NEWS/CULTURE/Article.asp?aid=20091014000635&subctg1=&subctg2=

以下、記事の概要。

再婚専門結婚情報会社 幸福出発トウォン(www.theone.co.kr)は14日、30才以上のオンライン会員752人(男性372人、女性380人)を対象に「眺めているだけでも満足できるウィンドウ男女芸能人」を問うアンケートを実施し、結果を発表した。男性スターではチャン・ドンゴンが19%の支持を得て1位、女性ではコ・ヒョンジョン(15%)がそうそうたる候補を抑えて1位に選ばれた。

チャン・ドンゴンは最新映画『グッドモーニング プレジデント』で若く、カリスマ性と秀麗な容貌を備えた理想的大統領を演じて話題を集めている。チャン・ドンゴンのような大統領が出てくるなら毎日ニュースや新聞を見るわ、と女性たちから評価されるほど完ぺきな「ウィンドウ男」のイメージを持つ。

コ・ヒョンジョンはドラマ『善徳女王』で生まれながらの美貌と知略によって多くの男たちを同時にひきつけるミシル役で、「ウィンドウ女」の魅力を広げてみせた。

10代の女の子からおばさん部隊に至るまで幅広いファンをもつイ・スンギ(13%)がチャン・ドンゴンの後に続いて 2位。

3位はソ・ジソプ’(8%)。どんな服を着てもすらりとするすてきな体つきと女性の母性本能を刺激する目が魅力だ。

続いて軍人ヘアーがよく似合うチョ・インソン(5%)、男性美あふれる筋肉質の体に対して少女のような微笑みが印象的な歌手ピ(4%)。

この他、ペ・ヨンジュン(3%)、ソン・スンホン(2%)、ユン・サンヒョン(2%)、チ・ジニ(2%)、ヒョン・ビン(2%)等が順に10位内にランクインした。

「ウインドウ女」 2位にはその美貌から女神と呼ばれるキム・テヒ(11%)。

3位はイ・ヨンエ(7%)。結婚の有無と関係なしに相変らず見るだけでもいいらしい。

4位と5位は各々『善徳女王』と『スタイル』でそれぞれ株を上げたイ・ヨウォン(6%)とキム・ヘス(5%)。

続いてチャン・ユンジョン(3%)、チョン・ジヒョン(3%)、ソン・ユナ(2%)、イ・ヒョリ(2%)、ハン・ヒョジュ(2%)等が10位内に選ばれた。

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というわけで、なんだかんだいってもチ・ジニさまはいい男ってことですね。

しっかし、再婚専門情報誌なるものがあるとは……。

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雲の中の散歩のワイン 1

ジニさんのワイン本「雲の中の散歩」で紹介されているワインを探してみようなどとふと思い立ち、順番に調べてみることにしました。どこまでいけることやら……。

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プロセッコ・ディ・ヴァルドッビアデーネ ブリュット
Prosecco di Valdobbiadene DOC brutLa_tordera_prosecco

ジニさんの本に載っていたのはラトルデーラ プロセッコ

ラトルデーラはここ→ :http://www.tesoriwines.com/wineries.php?winery=0013

ジニさんの本から

「スパークリングワインの王といえばシャンパンかもしれないが、時にはシャンパンよりさらにおいしいと感じるスパークリングワインに会うことがある。この「プロセッコProsecco」はそんなワインの中のひとつ。

「ロミオとジュリエット」の背景なったベローナveronaのパルトティア渓谷で生産されたプロセッコは、大衆的によく知られているスパークリングワインだ。近付きやすい指向を持ち、冷やして飲めむとおいしいワイン。

フランスのシャンパンの場合はあまり冷やしすぎてはいけないこともあるが、イタリアワインを扱うのはそれほど難しくない。自然有機農法で作られており、雑味がなくすっきりしたワインだ。

ピザを食べる時や休日の昼間に汗流した後のシャワーを終えてから飲むにはシャンパンはとても重たい感じだが、気軽に飲むならこのプロセッコがいい。

見た目には細かい泡が立つが、口に含むと大きな泡の感じがして、確かなミネラルを感じられる。フルーティな香りが豊かだ。」

値段は2000円程度。飲んでみようと思ったけれど、ラトルデーラのプロセッコはあまり出回っていないみたい。本には生産者の名前は載っていなかったので、ラトルデーラにこだわる必要はないのかも。

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ところで、「結婚できない男」で、ジェヒさんが並んで手に入れた年代物のワイン、字幕で「バトンラチール」ってでいたけど、何、それ? 英語の字幕ではBaton Rachir って なっていた。なんだか音から適当に作ったみたいな……。何だろう? だれか教えて。

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2009年10月14日 (水)

試写会

昨日の試写会のジニさん、写真でみたお姿、????って感じでしたが、動画で見たらけっこう素敵でした。前髪短くて、なんとなくかわいい。

ジニさんへのインタビュー部分

Q:誰かの招待できたのか...?
A:ドンゴン氏……、ドンゴン氏の招待で来ました。映画が面白いとわさになっていますからよく見ていきます。ありがとうございます。

プレーボーイズのみなさまがた、ご一行様って感じでずら~っと一列席を占めて盛り上がってましたね。

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2009年10月13日 (火)

オ・マンソクっしと~

今日は韓国観光公社「クン」の広報撮影と、プレーボーイズチームメートのチャン・ドンゴンっし主演映画「グッドモーニングプレジデント」のVIP試写会があったそうです。

写真は、崔洋一監督の「ス」で共演したオ・マンソクっしとのツーショット。映画の試写会にて。

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2009年10月10日 (土)

何茫然(ハマンヨン)

TBSのチャングムもあと3話ですね。

昨日のBS熱中夜話「チャングム・イサンナイト」は盛り上がりましたhappy01  平成版チャングムとミン・ジョンホのお二人の熱いコメントとラブラブモードheart04 にやられました。

お二人の姿を是非、ジニさまにも見ていただきたいと思ったりしました。

さて、カモメジニさんからお問い合わせがありましたので、ミン・ジョンホさまのテーマ「何茫然」を。

Hamayon

Hamayon2

作詞・作曲:イム・セヒョン

歌: Alessandro Safina

OSTが出ています。↓

             

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2009年10月 9日 (金)

「顔と心と恋の関係」映画公開 ---テレシネマ

テレシネマ情報です。

カン・ジファン、イ・ジア主演のテレシネマ作品「顔と心と恋の関係」が11月5日に封切りになるというニュースが上がっていました。ニュースでは作品のタイトルが”내눈에 콩깍지(私の目にさや)」となっていますが、記事の内容はから判断すると「顔と心と恋の関係」のことです。詳しくはこちら→http://artsnews.media.paran.com/news/42983

記事の中に

「「私の目にさや」を含む総7編が制作されたテレシネマ プロジェクトは「私の名前はキム・サムスン」のミク・ユンチョル監督、「ごめん愛してる」のイ・ヒョンミン監督、「オー!
必勝ポンスニョン]のチ・ヨンス監督、「ワンチョ」のチャン・ヨンウ監督、ロング バケーション」の北川悦吏子、「ゴクセン」の横田理恵、「今会いに行きます」の岡田恵和、[白い巨塔」の井上由美子など韓-日最高の演出家と作家と、キム・ハヌル、チ・ジニ、アン・ジェウク、カン・ヘジョン、チャ・インピョ、イ・スギョン、シン・ソンウ、イェ・ジウォン、コ・アソン、ペ・スビン、キム・ヒョジン、ビッグバンのTOP、東方神起のジェジュンなど最高の俳優たちが参加、その名前だけでも熱い期待を集めている。

アジアの境界を越えて全世界に進む新しい韓流のモデルであり、映画とドラマの境界を越える新しいコンテンツモデルを提示するとともに、7通りのカラーで7通りの面白さを提供するテレシネマ プロジェクトは11月5日封切る「私の目にさや」を始めスクリーンを通じて観客に会う予定だ。」

ということも書かれていますので、テレシネマ、いよいよ映画でスタートのようです。

さて「パラダイス」の公開はいつになるのでしょうか?

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2009年10月 7日 (水)

今日はこれ。

 
韓国MBC放送版50話のエンディング
 
これから素敵なミン・ジョンホさま全開ですね。heart04
 
cryingcryingcrying
 
で、今日の残念でしたは、これ
 
Chang_50_01
 
私のせいですべてを失うかもしれません。それでもいいのですか?
私のせいで身分を奪われるかもしれません。それでもいいのですか?
筆を持ったその手で土を耕すことになるかもしれません。それでもいいのですか?
草で上を凌ぐことになるかもしれません。それでもいいのですか?
 
何回聞いたら気が済むのですぁ?
大丈夫です。私は大丈夫です。
 
私のせいなのに?
 
だからこそ、大丈夫なのです。

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2009年10月 6日 (火)

「結婚できない男」第11話10月8日に再放送

昨日の11話が途中で終わっちゃった件で、KBS WORLDさんに問い合わせ兼再放送のお願いのメールを送くりましたところ、以下のようなお返事をいただきました。

-----ここから

この度は、大変ご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございません。

10月5日(月)22:05放送の「結婚できない男」11話がシステム障害により正常な放送ができません
でした。
改めて視聴者の皆様に深くお詫び申し上げます。

「結婚できない男」11話は10月8日(木)16:10に再放送いたします。
尚、EPG予約をした視聴者様は予約の変更をお願いいたします。

EPG変更-「結婚できない男」11話 再放送
10月8日16:10 芸能街中継(再)⇒結婚できない男11話(再)

引き続き KBS Worldをご愛顧いただきますよう、お願い申し上げます。

KBS JAPAN株式会社
Copyright? KBS JAPAN. All Rights Reserved.

-----ここまで

というわけで、木曜日の16:10から再放送をしてくれるそうです。

よかった~~~~happy01 ありがとう、KBS WORLDさん。

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信じられません。今日の11話の終わり方

って、今日(いやもう昨日か)放送された「結婚できない男」のことです。

途中で時間切れでぷっつんって感じ。

大事なチャン先生の告白シーンがないじゃん。

「私はなぜこんなに大変なの? いつも期待させるようなことを言われて、一人で待って傷つく。私はチョ・ジェヒ氏が好きになったのに、私たちの関係は少しも先に進まない。
チョ・ジェヒ氏が好きなのよ」

のシーン。

な~に考えてんだか KBS WORLD!  怒り心頭!です。

そんなんだったらちゃんと編集してくれ!

くやしいから、切られた部分だけ貼っときます。

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2009年10月 3日 (土)

COSMOPOLITAN 10月号 その2

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指輪
煙草は吸わないのにライター
そして時計

Cosmopolitan200910_2

ペンダントと時計 (こっちの画像はクリックすると大きくなります)

別件ですが、KBS WORLDガイド9月号のジニさんのインタビュー記事、本宅にアップしました。

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