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2008年12月

2008年12月31日 (水)

一足早いけどチ・ジニさんからの新年のご挨拶

なんとか今年も終わります。

嬉しいことも悲しいこともいっぱいあったけど、生きていれば様々なことがあってあたりまえと、ジニさまの存在を心の支えに前向き思考でやってきました。

来年もたぶん変わらず、そうやって暮らしていくのだろうと思います。

ここをご訪問くださるみなさま、根拠のない戯言や、興奮のあまりの誤報にも懲りずに、おつきあいくださり、ありがとうございました。来年も引き続きよろしくお願い申し上げます。

最後に、Sidus所属のスターのみなさんの新年の挨拶をご紹介して、今年を閉めることにいたします。

それではみなさま、よいお年をお迎えください。

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2008年12月30日 (火)

チジニさん、「スターの恋人」に特別出演

innolifeさんから、記事そのまんまお借りして参りました。

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チ・ジニがユ・ジテの嫉妬心を確認…

『スターの恋人』カメオ出演

2008/12/30(Tue) 11:55



俳優チ・ジニが、SBS水木ドラマ『スターの恋人』(脚本オ・スヨン/演出プ・ソンチョル)にカメオ出演して、ユ・ジテの嫉妬心を誘発した。チ・ジニは29日SBSタンヒョン制作センターで行われた収録で、映画俳優チ・ジニとして登場し、トップスターイ・マリ(チェ・ジウ)とともに写真集の撮影シーンを撮った。チ・ジニは当代最高の俳優で、今までイ・マリとさまざまな映画を撮影して、スキャンダルを流した間柄。チ・ジニとチェ・ジウは、この日初対面にもかかわらず、昔からの恋人のように肩を抱き合って、熱々のポーズを取った。

プ・ソンチョル監督は「やはりトップスターを迎えると、NGなしで雰囲気もよくつかんでくれる」と賞賛した。この日写真集の撮影のコンセプトは、「恋人」だった。しかし撮影シーンを近くで見守ったチョルス(ユ・ジテ)の気分が、良いはずがない。マリにせがまれて、現場まで連れてこられたが、目の前で繰り広げられる二人の熱いラブシーンに不愉快な気分になり「写真集をなんであのように撮るのか?」と、一人で不平をもらした。

彼の不愉快な様子に感づいたジニは、マリに「君、最近あいつと恋愛しているのか?」と尋ねると、マリは「友人だ」とごまかす。するとジニはマリの頬に奇襲キスして、チョルスの反応を伺った。目を丸くするチョルスを見て、ジニは「ほうら見ろ、付き合っているんじゃないか」と、マリをからかった。撮影を終えたユ・ジテは「これでは、ドラマ10話を過ぎないうちに、マリを他の男性に奪われるようだ。早く作家の先生を訪ねなければならない」と話して、スタッフを爆笑させたという。

放送序盤から豪華なカメオ出演を継続している『スターの恋人』には、今までシン・ヒョンジュン、コン・ヒョンジン、キム・ジソク、パク・ポヨン、ソ・ギョンソク、オム・ジウォン、パン・ヒョジョン、チョン・ダビンらが特別出演した。今回のチ・ジニの出演は、2003年オ・スヨン作家とドラマ『ラブレター』で知り合った関係で実現した。この日の撮影分は、来年1月1日連続放映される『スターの恋人』8話に登場する。

[写真=オリーブナイン]

© Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24

ニュースもと: http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=93343

 

何だかとってもステキです。

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2008年12月29日 (月)

「スポットライト」このシーン その14

 

局長を説得してチャン・ジンギュのインタビューを放送することにしたテソクは、放送についてチャン・ジンギュと交渉をはじめます。

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チャン・ジンギュ 「はい,チャン・ジンギュです」

テソク 「放送しよう」
チャン・ジンギュ 「ふふ...。(ウジンに)放送するそうだ……」

ウジン 「……」

テソク 「その代わりにソ・ウジン記者がインタビューするという形で放送する」

チャン・ジンギュ 「なぜだ? そうしなければならない理由はなんだ?」

テソク 「記者がいないと放送事故だと思われたり、いたずらだと思われたりするからだ。
視聴者にチャン・ジンギュがうわごとを言っていると思われたくはないだろう?」

チャン・ジンギュ 「うーん……。記者がインタビューしたほうが、よく見えるならそうしよう。」

テソク 「そして頼みがある。視聴者のことを考慮して悪口は慎んでくれるように頼む。
放送が中断されることもあるので。」

チャン・ジンギュ 「人のことをどう見ているんだ……
俺の話は、もともと正しい話、きれいな話だ。」

テソク「それではこの話は終わったことにして、ソ記者とちょっと替わってくれないか。」

 

ウジン 「キャップ……

テソク「大丈夫か? ケガはないか?」

ウジン 「はい、大丈夫です。」
「ところで……インタビューを生で放送してはいけません。」

テソク 「心配するな。私の言うとおりにすればいい。」
「ソ・ウジン、君は記者だ。決して記者としての品格を失うな。」

ウジン「……」

テソク 「分かった?」

ウジン 「はい。..やってみます。」

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テソク 「ソ・ウジン。私の声が聞こえるか?」

ウジン 「……  はい、聞こえます。」

テソク 「準備はできたか?」

ウジン 「はい……
ギャップ……申し訳ありません。
私が余計な我を張って……」

テソク 「……。私が同じ立場なら同じことをしたさ」

ウジン 「キャップ……」

テソク 「このインタビューは君のやりようによっては特ダネになる可能性も放送事故になる可能性もある。だから……チャン・ジンギュとの気力の戦いに必ず勝つこと。分かったな?」

ウジン 「はい……」

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2008年12月26日 (金)

まだまだチャングムですね。

LaLa TVさんのNHK版の「宮廷女官チャングムの誓い」が先日、放送を終了したところですが、今度は同じLaLa TVさんが年明け26日からノーカット字幕バージョンの放送が開始されます。

カットされてしまった名場面の数々をまだご覧になったことのない方は、是非ともご覧ください。ますますチョンホさまに惚れますわよheart04

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最近何かと縁ががあるLaLa TVさんです。
放送中の「春の日」も、明日はウノが覚醒します。

      

 
ところで、そのLaLa TVさんでおもしろアンケートを実施中です。

「ずばり!LaLaTVで放送する韓国ドラマのどの主人公とあなたは恋愛したい?! 」

アンケートはこちら→ http://lala.tv/programs/korean.html

働く女性の理想のカレ チョンホさまか、コ・ウノか……。これは困った lovely lovely lovely

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2008年12月25日 (木)

Merry Christmas! ちょっと遅いご挨拶ですが……。

   
   
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Warmest thoughts and best wishes for a wonderful day.
   
 

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2008年12月23日 (火)

プロフって何なんじゃ?

 
オリコンのサイトにチ・ジニさんのプロフブログができたのだけれど、プロフって何なのかさっぱり?

調べてみたらprofile のことだったので。
ネット上で名刺交換みたいなことをするサイトなんだそうです。
そんなことして何するのかわかりませんが、韓国ドラマなんか見たことない人にもジニさんを知ってもらうにはいいかもしれません。

で、気になるのが毎日変わるランキング。
どうもプロフへのアクセス数と、どのプロフからアクセスしてきたかでランキングが決まるようです。
ブログの方に直接いってしまいそうになりますが、one プロフにアクセスすること、two ジニさんと繋がりのあるプロフが増えることが、ランキングをあげることに繋がるみたい。

ランキングをあげてどうなるのさ、とも思うのですが、上位にいるとサイトのトップページに掲載されるので、ジニさんを知ってもらうチャンスが増えます。

というようなものらしいです。
おばさんは別にプロフィールを公開したりなんかしたくないんだけど、だから全部非公開のプロフを作っちゃったけど、それじゃ意味ないじゃん! って誰かに言われそう。

でも私にとっては意味あるじゃん!  ジニさんをみんなに知ってもらうチャンスを増やせるもん。

てなわけでした。coldsweats01

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2008年12月19日 (金)

チジニさん情報あれやこれや

大きなニュースはないのですが、ちいさなニュースをいくつかまとめてお知らせします。

one ジニさんも参加された子どもの養子縁組を支援する写真展

http://gallery.lovefund.or.kr

上のURLをお知らせしましたが、ポップアップを有効にする必要があるようです。

ジニさんと一緒に写真を撮ったお子さんは、脳に障害をもつ4歳の男の子、ヒョンソクくんといいます。ジニさんは「たとえヒョンソクに障害があるとしても、堂々と立派に成長することを願う」と、一緒に撮影したお子さんへの気持ちを伝えたということです。

追記: 結局このオープニングセレモニーにも出席できなかったようです。映画の撮影がお忙しいのでしょう。

イ・スンギくんのこんなの見つけたけど、ジニさんのはどこにも見あたらないので。
大きな写真だったんですね~。

two チ・ジニさんの1月のファンミーティングのチケットがチケットぴあで一般発売されるようです。

http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0859216
Pコード:614-822

プリセール 12/20 11:00~
一般販売 12/27 10:00~

このイベントは単なるファンミーティングではなく、ジニさんのDVD "MY SWEET ITALY JI  JIN-HEE PREMium DVD"の発売を記念して行われるということですので、普通のファンミーティングとはちょっと違った趣向がこらされそうで期待しています。

韓流ファンやジニさんファン以外で、イタリアに興味がある方ワインに興味がある方をお誘いしてもおもしろいかもしれません。

追加:オリコンにジニさんのプロフができたそうです。http://www.oricon.co.jp/prof/user/59547/

使い方がよくわかりません????

さらに追加: ジニさんのイタリア旅行ブログ 'It' Travel のトップページが変わっていました。http://www.cyworld.com/ittravel/ 

three secret さんから Ji JIn-Hee 掲示板に貴重な情報を頂きました。

NHK BS1「アジア クロスロード」12月26日放送の総集編で「もう一度見たいあのシーン」のリクエストを募集しているということです。

チ・ジニさんが出演した4月4日の放送をリクエストしてはいかがでしょうか。

「もう一度見たい韓国俳優チ・ジニさんsign03 heart04

ということで。

詳細はこちら → http://www.nhk.or.jp/asia-cross/

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2008年12月16日 (火)

ファンミーティングの公式サイトで動画配信中


1月のファンミーティングの公式サイト
で、イタリアのジニさんのステキなheart04heart04heart04姿を配信中です。

とってもステキだから是非見てきてsign01

そして、そんなステキなジニさんとともに旅行中の映像を見られるファンミーティングに是非ご参加くださいませsign03

動画はこちら → http://www.spring-creative.co.jp/jinhee/

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2008年12月11日 (木)

Ji Jin-Hee in 2008

チ・ジニさんの2008年の活躍をまとめてみました。

その活躍に感謝をこめてheart04

BGM:ハナミズキ(曲:マシコタツロウ)

曲は越智君のところから無断でいただきました。事後承諾にてご勘弁を。

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2008年12月 9日 (火)

チャリティ行事参加?のジニさんと雑誌”Marie claire” 2008.12月号

昨日は、ソウル ノンヒョン洞ビルラードベールリで開かれた「2008ムィシャ ジュエリーチャリティーバザーおよび大韓民国ジュエリーアワード」に参加してレッドカーペットを踏むはずだったジニさん。

夕方から夜のニュースでもジニさん出席ってことになっていましたが、出てなかったみたいです。夕べはずっとジニさんの写真が出るのを待っていたのに一枚の出て来なかった。

韓国のニュースって、実際に取材しないで、事前に報道された内容をそのまんま記事にしちゃうことがよくありますね。チャングムフェスティバルのときの報道でつくづくそう感じました。たぶん、昨日のニュースは、実際に取材せずに事前報道をもとに書かれたのでしょう。

代わりといっては何ですが、Sidusのジニさんのページから頂いた一枚を。

この写真、10月25日にKBS「芸能街中継」で、ジニさんが子供と一緒に写真撮影に臨む姿が放送されましたが、そのときのものですね。雑誌「Marie Claire」12月号に掲載されているようです。

なんだかとってもステキな写真です。撮影はチョ・セヒョンさん。

関連記事と動画:http://jinheesupporter.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/post-5646.html

<追記>
この写真、今月17日~23日にソウル 仁寺洞(インサドン)要人アートセンターで開催される「養子縁組子供のための愛の写真展」に展示されるそうです。これは2003年から続けられている行事だそうで、これまで150人あまりの子供たちが参加して、うち90%の養子縁組が成立したということです。

17日にはオープニングセレモニーがあり、ジニさんも出席予定だとか。

写真展はオンライン(http://gallery.lovefund.or.kr)を通じても見られとのこと。

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2008年12月 6日 (土)

KEBのチ・ジニさま 2008 Winter

KEBのおニューなジニさん。

KEBに久々にジニさんがいたので頂いて参りました。

KEBのホームページはこちら → http://www.keb.co.kr/

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2008年12月 5日 (金)

「スポットライト」このシーン その13」

緊迫・緊張の第5話です。

ウジンがGBSの記者だということがわかってしまい大ピンチのウジン。

いったんは、チャン・ジンギュの一瞬の隙を突いて銃を奪い取りますが、奪い返され、自分の言い分を放送させろと要求します。しかも、放送スタッフを介在させずに、携帯電話から直接放送させろと。

以下、チャン・ジンギュの要求を受け入れるかどうかを巡るテソクと放送局長らとのやりとり。

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局長 「あんな気違い野郎にニュースを渡そうというのか? 気は確かか? 貴様、オ・テソク、君は部下の管理をどうやってきたんだ。こんなことになって!

君にこんなことをさせるためにソウルに戻したと思っているのか?

社会部長 「今は怒ってそうする時でありません。」

テソク 「局長、ウジンが危険です。」

局長 「死んでしまえ! そのまま舌をかんで死ねと!」

社会部長 「局長……  外にウジンのご両親がいらっしゃっています。」

局長 「……」

政治部長 「気違い野郎…… 「私の耳は盗聴装置になっている」だって?ある奴よりきびしいじゃないか。ニュースデスクにに飛び込んできた奴だよ。」

社会部長「情けない……」

テソク 「局長……、インタビューを放送しなけらばなりません。」

局長 「他に方法はないのか?」

社会部長 「ういうのはどうでしょうか? チャン・ジンギュの要求は聞き入れるとしても、放送にしないというのは。」

局長 「何を言っているんだ? ペンションでTVを見ているはずだ。偽物が通ると思っているのか?」

社会部長 「インタービューはペンションにだけ流すんです。ペンションに繋がっているTVケーブルを使うんです。そうすればいいのでは?」

テソク 「それはできません。チャン・ジンギュは普通の男ではありません。
もし、放送が偽物としれたらどうなさるつもりですか?」

局長 「それではどうすべきだと?」

テソク 「放送を許可してください。」

政治部長 「いったん放送を開始してしまえば、奴の言いたいことに関してはコントロールできない……。うちの報道局全体がまずいことになるぞ。」

社会部長 「そんなことばかり考えてちゃだめだろう。人の生命がかかっていることなんだから。」

テソク 「時間がありません。チャン・ジンギュと交渉して、妥協点を探してみます。」

局長 「奴が応じると思っているのか? ここにいる全員が職を失うのを見たいのか?」

テソク 「局長、彼女は他の仕事をして人質なったのですか?
もし生きたいと思ったなら、直ぐ出てきていたでしょう。
ところが出てきませんでした。
いや、出てこないことを選択したのです。
なぜだと思いますか?
それは私たちが毎日のように特ダネを捉まえてこいといっていたからです。
ところが……
そう言っておきながら、今は知らないうというのですか?
現在の地位がそんなに重要ですか? 人一人の命に代えても守らなければならない程その地位に価値があるのですか?」

局長室 ………

政治部長 「もう……決めなければ……。」

社会部長 「局長」

局長 「……」

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<別件ですが、お知らせです。>

1月のファンミのとき、みなさんなで会いましょう! という企画を立ち上げました。単に場所と時間を決めて、そこに集まりましょうということなのですが、ご興味のある方は左側のリンクからアクセスしてみてください。「韓ブロ」というサイトへの会員登録が必要になりますけれど。

ファンミに参加できないけれど、応援の気持ちを伝えたいという方も参加できる企画も計画中です。もう少しおまちください。

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