2009年11月27日 (金)

チジニさまが選ばれた理由

読んでいると何となく嬉しくなったり、思わずふきだしちゃったりする記事です。

既婚者はご主人の顔を思い浮かべながら読んでみてください。

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[CF &スタイル]男スターら口腔広告に進出

2009/11/25 スポーツ朝鮮

これまで口腔管理用品のCFモデルは女性と相場が決まっていた。さわやかな微笑が魅力的なキム・ヒエ。知的なイメージを前面に出したペク・ジヨンなどが代表的なケース。この市場を男性モデルが驚くほど独占しはじめている。チ・ジニが最近CJ LIONの「デントシステム」のモデルとなったし、チョン・ウソンとキム・ミョンミンもそれぞれエギョン「2080チョンウン茶」とオーラルBの顔として良い反応を得ている。

歯も『内助の女王』時代……

私の夫もチ・ジニ-チョン・ウソン-キム・ミョンミンのようにしてみようかしら?

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▲主婦の心を揺さぶれ!

口腔管理用品の主要購買層が主婦という点からすると、このような男性モデルの進出は特異な現象と言わざるを得ない。

多くの場合、消費者がロール モデル(Role Model)とみなす対象が広告モデルに選ばれる。キム・ヒエやペク・ジヨンが口腔管理用品のヒット広告モデルに選ばれる理由は明らかだ。主要な消費者であるの女性のあこがれ、賢明でかつ美しい女性像を提示したのだ。
10代をメイン ターゲットにするブランドには、その時に最も人気があるアイドルタレントを起用するのも同じ理由からだ。

では、この市場で最近男性モデルが人気なのはなぜだろうか。第1に、常に新しさを追求する広告業界が現在、女性消費者の目を引く、より効果的なカードを探しているということだ。イケメンモデルで女性の心を揺さぶってみるという作戦を挙げることができる。

▲自分の夫もチ・ジニのように微笑むかしら?

キム・ミョンミン、チョン・ウソン、チ・ジニには共通点がある。彼らはティーンエージャーが熱狂するアイドルでも、モムチャン、あるいは流行の最先端に立つペショニスタでもない。
むしろ主婦たちが一度くらいロマンスを夢見てみてもいいフンナムだ。

チ・ジニ(38)やチョン・ウソン(36)キム・ミョンミン(37)は四十歳間近。主婦の立場からすると、自分の夫と同じ位置に置いて感情移入してみることができる。ブラウン管で明るく笑うチ・ジニやチョン・ウソンなどを見ながら、彼女たちは「私の夫もあの製品を使えばあんなふうに笑うことができるかしら」と、期待をすることになる。

また、男性の容姿も重視されるようになった社会の雰囲気も大きい。第一印象に決定的に影響する夫の歯や口臭管理に主婦がより一層気を遣うことになり、男性モデルの明るい微笑に強く引かれるという分析だ。

CJ LION デントシステム ブランドマネージャーのイ・ドンジュ課長は「モデル選定過程で女性トップスターを真剣に検討したが『大長今』などのドラマを通じて頼もしく信頼できる夫のイメージがしっかりついているチ・ジニに多くの票が集まった」と明らかにした。

▲実力で勝負するイメージが最高です

彼らが脚光を浴びるもう一つの理由は、まさに信頼性と安定感である。長い間トップの座を維持してきた彼らは、容姿とはまた別の側面から主婦の心をとらえる。単なるスターではなく演技者というイメージが大きな強みだ。色々な作品を通じて、自身の能力と価値を立証してきているので、家族皆の口腔衛生の責任を負う口腔管理用品モデルとして最適である。

特に最近、単純な生活用品の枠を越えて、口腔健康補助用品として市場にアプローチしているブランドには、実力で勝負する彼らのイメージは非常に魅力的である。目立ったスキャンダルもなく良い評判を保ってきた点も強みである。

エギョンのイジェ広報チーム長は「チョン・ウソンをモデルに起用した効果がすごかった」として、「学生時代チョン・ウソンが好きだった30代主婦層がどの年齢層より早く反応を見せた」と語った。

<チョン・サンヒ記者nowater@sportschosun.com>

http://sports.chosun.com/news/ntype2.htm?ut=1&name=/news/entertainment/200911/20091126/9bz23011.htm

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青字のところを読んで吹き出ちゃいました。ジニさんの微笑む姿を見て、自分の亭主もああなるかしら? なんて、私、思ったことはございません。そもそも年齢が違いすぎるわね。

なんて書いているうちの、あのフフフって笑うジニ様をまた見たくなっちゃいました。

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2009年11月26日 (木)

『楽園-パラダイス』

公開をまえに、今週に入ってから作品や主演俳優についての記事がいくつか出ていました。ジニさんについての記事をご紹介します。

チジニ、気難しい男から純粋で一途な男にカムバック

[2009/11/24 정경뉴스]

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最近ドラマ『結婚できない男』でハンサムで建築家としても成功しているのに、何に対しても几帳面で気難しく、気配りなどこれっぽっちもしたことのないという性格のせいで、どう見ても結婚できそうにない男「チョ・ジェヒ」を完璧に演じたチ・ジニ。

それまでの紳士的なイメージを捨て、気難しい結婚できない男で草食男の代表格という新しい姿を披露したチ・ジニが11月26日に封切られる映画『楽園-パラダイス』で女心をつかむ純粋で一途な魅力的男性として帰ってくる。

『楽園-パラダイス』は、刑務所を出所したばかりの女性「ミヨン」(キム・ハヌル)が新しい人生を求めて孤島「ハナド」に行き、そこで自分に好感を持つ男「イルホ」(チ・ジニ)など島の人々と出会い、心の傷を癒していく過程を描いた作品。

この作品でチ・ジニは「ハナド」にたった一校しかない小学校の先生であり、偽名をつかい心の傷を隠して新しい人生を探そうとする「ミヨン」を支える男「イルホ」を演じる。

ハナドに向かう船の上で偶然出会ったミヨンに一目ぼれした後、彼女が過去を隠していることを知るがそれさえも温かくかばう男「イルホ」。眠ってしまったミヨンにこっそりと毛布を掛けてやったり、学校の給食室で仕事をすることになった彼女を窓越しに眺めるだけで世の中を手にしたような明るい微笑を浮かべたりする純粋な男「イルホ」は、チ・ジニの繊細で深みのある演技によってより一層魅力的だ。

率直な物言いと神経質な表情で何に対しても気難しくふるまった結婚できない男から、ひとりの女性だけに温かい眼差しを向けながら、慎重に一歩一歩近付いていく一途な男になってスクリーンに帰って来たチ・ジニ。

彼が今回の作品で見せる素朴だが真心溢れる愛が、間もなく女性客の心をときめかせるものとと期待を集める中、変わりない清純美で戻ってきたキム・ハヌルとの完全に息のあった演技が、しびれるような愛の穏やかな響きをプレゼントするだろう。

大韓民国最南端馬羅島(マラド)を背景にキム・ハヌル、チ・ジニの深みある演技と、『天国の階段』イ・ジャンス監督の繊細な演出力により表現された美しくて温かな映像、『今会いに行きます』等の人気脚本家岡田恵和の感性的ストーリーで期待を集める映画『楽園-パラダイス』。

深い心の傷を持つ「ミヨン」とそんな彼女の傷まで包んでやりたいと思う男「イルホ」、真のパラダイスを夢見る彼らを描いた映画『楽園-パラダイス』は11月26日封切りする。

記事元: http://www.mjknews.com/default/index_view_page.php?board_data=aWR4JTNEMTc5MjQ=||&search_items=cGFydF9pZHglM0Q3Nw==|

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なんだかんだ言っても、こういう役はチ・ジニの原点よね~。早く見たいわ。

↓ マハロさんご紹介、純粋・一途なイルホが垣間見えます。

 

今週はジニさん関連の記事がたくさん出ているのですが、仕事がたまっちゃってなかなか全部をアップしきれていません。これは嬉しい悲鳴に違いない。

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2009年11月25日 (水)

ワールド・ビジョン広報大使任命式

チ・ジニ「貧困児童に愛を伝える天使に~」

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俳優チ・ジニがワールドビジョン広報大使に任命された。

国際援助開発機構ワールドビジョンは25日ソウル,汝矣島(ヨイド)ワールドビジョン大会議室で俳優チ・ジニ広報大使任命式委嘱式を開いた。

チ・ジニは忙しい日程にもかかわらず,ワールドビジョン広報大使委任に先立ち江原道(カンウォンド)旌善(チョンソン)にあるワールドビジョン「愛の弁当分かち合いの家」を訪問してボランティア活動を行った。早朝から欠食児童と一人暮しの高齢者に届けるお弁当のおかずを料理して、直接家庭を訪問し子供たちに弁当を届け、楽しい時間を過ごした。

チ・ジニは「分かち合いを実践できる良い機会をいただき、感謝している。ワールドビジョンと協働することになり非常にうれしい」としつつ、「名前だけの『広報大使』でなくワールドビジョンのキム・ヘジャ親善大使のように黙々と着実に活動したい」と決意を語った。加えて「撮影スケジュールが忙しくて奉仕活動だけにまい進することができなくなるのではないかと心配ではあるが最善を尽くします」と話した。

今後は、ワールドビジョンを通じて世界や国内で多様なボランティア活動に参加して、分かち合い文化拡大の先頭に立つ予定だ。

ワールドビジョン パク・ジョンサム会長は「チ・ジニのように温かい心を持った方が、このようにワールドビジョンと協働することになり非常にうれしい」、「大衆に良い影響力を与える可能性が広がりますので多くの活動を期待する」と語った。

ワールドビジョンは国内にとどまらず、飢餓と戦争、災害などで苦しむ世界100余ヶ国の子供たちのために緊急援助事業、地域開発および援助事業を広げている国際救援開発機構である。またワールドビジョンは、1991年、国内で芸能人親善/広報大使第一号としてキム・ヘジャ氏を委任したのを始め、パク・サンウォン、チョン・ヨンスクハン・インス、チョン・エリ、チェ・インヒョク(CCM歌手)を親善大使として任命し、最近では俳優ハン・ヘジン、イ・フン、キム・ヒョジン、アナウンサー パクナ・リムを広報大使に任命している。

なおチ・ジニは来年2010年3月に放映されるイ・ビョンフンPD次期作MBC 『同伊』の男性主人公粛宗役を担っい『大長今』以来二度目の史劇に挑戦する。

http://sports.chosun.com/news/ntype2.htm?ut=1&name=/news/entertainment/200911/20091126/9bz77133.htm

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2009年11月24日 (火)

「パラレルライフ」の音楽

来年1月公開が決まった『パラレルライフ』、ちょっとトラブルもあったと聞きますが編集作業も大詰めでしょうか。先日、ハリウッドで長く活躍している音楽監督が、『パラレルライフ』のために一時帰国して作業をしているというニュースを目にしました。(http://news.hankooki.com/lpage/culture/200911/h20091118063108111780.htm

L391204200911172035380 ← ナム・スジンさんという方です。

サム・ライ監督の映画 「スパイダーマン2、3」もこの方が担当したそうです。

韓国で生まれて高等学校卒業までは韓国。その後ニューヨークMannes音楽大学でピアノを専攻、North Texas大学で音楽修士を取得。

以後USC(Universicty of Southern California)で映画とTVを専攻。

『スパイダーマン』、『 THE JUON 呪怨』、『<ハリケーン』などホラー、ロマンチックコメディーなどを手がけているということです。

『パラレルライフ』、どんな怖い映画に仕上がるのでしょうか? 楽しみです。

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それから、ジニさん、明日は「ワールドビジョン」の広報大使の任命式があるらしいです。先日、スケジュールに「ワールド・ビジョンボランティア」というのがありましたので、何かな? と思っていましたが、この関係だったんですね。それにしても最近のジニさん、広報活動で各分野からモテモテですね。

私、ワールドビジョンにはご縁はありませんが、似たような団体で、フォスタープランというのに参加して、かれこれ20年近くフォスターペアレントをしております。

ジニさんも恵まれない国の子どもたちを支援する活動の広報大使になるということですので、これを機会に、みなまさもどんなことをしているのか覗いてみてくださいませ。

日本フォスター・プラン協会(プラン・ジャパン)はこちら→http://www.plan-japan.org/kodomo/

ワールド・ビジョン・ジャパンはこちら→ http://www.worldvision.jp/

ワールド・ビジョン・コリアはこちら→ http://www.worldvision.or.kr/html/main.asp

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2009年11月21日 (土)

『同伊(トンイ)』の構想

L9788993866025 ジニさんの次のドラマ『同伊』の構想が、イ・ビョンフン監督が今年6月に出版した著書『夢の王国を建てろ(原題)』に書かれているというので調べてみました。

この本が出て以降、女性が主人公ということで第2の大長今として、主人公の同伊を誰がやるかとということが常に取りざたされていたようです。

昨日のニュースには、『結婚できない男』の制作発表会の際、ある記者がジニさんに、イ・ビョンフン監督の次期作のオファーはないのかと質問したら、ジニさんが「残念だが今回は縁がないようだ」と、非常に残念がっていたというエピソードがありました。『結婚できない男』の制作発表回はイ・ビョンフン監督の本の出版より若干早かったので、このときに記者の頭にあったのが『同伊』だったのか『大長今2』だったのかはわりません。『大長今2』にミン・ジョンホとしてまた出るのかどうかという意図の質問だったような気がしないでもないです。

さて、その本で『同伊』について書かれている部分はつぎのようなものでした。

ソースはこちら→ http://blog.daum.net/mbcdongi/7

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<同伊>魂の重さは誰でも全く同じだ

一つの王国をたてたのだからもう止めるべきだと思いながらも、決して満たされない渇望が私を放ってはおかない。

私はまた史書を読むことに没頭しつつ、これまで頭の中を駆け巡ったものどもを一つ一つ思い出し対話を始めた。長い対話の終わりに、私の願いに応えるかのように一人の女性が鮮かに浮び上がった。『同伊』である。

同伊は大長今以後常に私の頭の中を離れない人物だった。
チェ・スクビン(同伊)は英祖の生母でありながらも、張禧嬪(チャンヒビン)やインヒョン王后が語られるときには、「崔ムスリ」という名の取るに足らない存在としてしか扱われてこなかった。

私は普段から、歴史の中で疎外されたり無視されたりしてきたこうした人々の暮らしに注目してきた。
疲れた暮らしにも挫折することなく堂々と立ち上がる人々の話を通じて魂の重さは誰でも全く同じだということを伝えたかった。
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もちろん粛宗時代はチャンヒビンとインヒョン王后の威光が大きく、そのようなところにチェ・スクビンを主人公にした話を展開するのは明らかに冒険に違いない。

チェ・スクビンは賎民出身のムスリから王妃になり、その後自身の息子を王位につけた人物である。朝鮮という厳格な身分社会で最下層出身の女性が王の母という最高の身分になったことは、それ自体が興味深い素材に違いない。
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チェ・スクビンは朝鮮最高の聖君英祖を世に送り出した人物である。
ヨニングン(英祖)は王子でありながらもながらも世子である異母兄とは全く違い、世継ぎ教育はおろか、周りの蔑視を受けながら育った。

実際に『英祖実録』を見れば英祖が生母の身分に対するコンプレックスにだいぶ苦しめられたということが難なく察せられる。一方で、英祖が優れた王になれるよう教育したのが生母チェ・スクビンであったという記述も頻繁に見られる。
英祖が追憶する生母はしっかりとした賢い人であり、何より子供の教育に死活をかけた人だった。
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『同伊』の1部では彼女の幼少期が描かれる。
この過程で今まで一度も扱わなかった朝鮮身分社会の矛盾と人間としての最低限の価値も認められなかった最下層賎民の暮らしの桎梏と希望、そして自意識が如実に表現されるだろう。

2部では張禧嬪(チャンヒビン)と王后、そして同伊チェ・スクビンの間に置かれた粛宗の権力争いと愛が主に描写される。だがここでは張禧嬪(チャンヒビン)とインヒョン王后は単に脇役に過ぎない。

3部ではチェ・スクビンが息子を王子として育てる緻密な教育過程と、タフに生き残って王に上がるヨニングンの成長過程が描かれる。
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また今回のドラマで私は、華麗で優雅だった朝鮮時代の音楽世界に挑戦してみるつもりだ。ホジュンでは医術を、商道では商才を、大長今では料理を、イサンでは美術を紹介したとすれば、同伊では掌楽院を舞台とする雅楽、郷楽、唐楽に分類される朝鮮の音楽を紹介することになるだろう。
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やはり新しい挑戦はいつも身震いするほど恐ろしい。
以前の作品成功にともなう過大な期待、光の速度で日々変わっていく視聴者の意識、
また様々ぶつからなければならない苛酷な冬の天気等等……

しかし、いちいち数え上げきれないほどの困難は、『同伊』から与えられる巨大な希望の前に雪が溶けるように消えてしまうだろう。
希望があるから私は存在する。
そしてその希望は私一人だけのものではないはずなのだから、また再び苦難の大長征に出発する。
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イ・ビョンフン 『夢の王国を建てろ』から

本の出版日は2009年6月15日でした。

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2009年11月20日 (金)

スポットライト放送予定

第7話でいったん終わった総合テレビ版「スポットライト」、来年1月8日(金)からまた始まります。

それに合せて、前半前半(第1話~第7話)がハイビジョンで一挙再放送されます。

 BShi 1月8日(金)午後0時00分~午後5時45分
 

8話以降の第2部(と私が勝手に呼んでいる)は

総合 2010年1月8日(金) 午後10時00分~午後10時43分

(BShi 2010年1月11日(月) 午後6時00分~午後6時43分)

詳しくはこちら → http://www9.nhk.or.jp/kaigai/spotlight/yotei_gtv/index.html

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「ソウル国際建築映画祭」感謝状授与式

昨日はお忙しい一日を過ごしたジニさん。写真の笑顔がどれもステキで、ついついみいってしまいました。

昨夜7時からはソウル国際建築映画祭に出席し、最も建築家に似合う俳優ということで、大韓建築家協会から感謝状を授与されました。

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その様子を伝える動画がありましたので、ご紹介します。

ところで、今週初めから続いていました一部で起きていたNOAのページの不具合、対応してくださったみたいです。解決しています。依然、Firefox には未対応ですけれど……。

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